セジュール・ア・パリ www.sejouraparis.fr

セジュール・ア・パリ www.sejouraparis.fr パリを暮らす旅 セジュール・ア・パリ
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『セジュール・ア・パリ』は、アパルトマンに滞在し、パリの文化・歴史・生活習慣などを体感していただく『暮らすような』旅です。現地の人が住むアパートに滞在し、自分の目的に合わせ旅をアレンジする。今まで様々なお客様が(家族、友人、夫婦、カップル)様々な目的で(観光、短期・長期出張など)ご利用頂いております。それは広い室内空間、滞在中干渉されることのない安心感、ホテル以上の付帯備品、現地日本人コンシェルジュの手厚いサービスが『暮らす旅』を豊かにするからです。

また暮らす目線でパリを見れば新しい発見も数多くあります。 コンシェルジュサポートを活用し好きなことに没頭したり、マルシェで食材を買い、アパートで料理したり、行きつけのカフェを作ったり、住民と挨拶を交わしたり、半日や一日の体験レッスンに挑戦してみたり…そんなパリに住む感覚で旅行を愉しんでみませんか? 生活・文化・習慣を通じ大好きなパリの本当の姿を感じることができるはずです。

春まであと少し? かと思いきやまた寒さが戻ってきたからパリからこんにちは。 パリでは美味しいイタリアンは食べられない・・・ そんな話も過去の話になりつつありますが、 その辺で見かけたところに適当に入るのはやっぱりNGです。 日本で適当に入っ...
11/02/2020

春まであと少し? かと思いきやまた寒さが戻ってきたからパリからこんにちは。 パリでは美味しいイタリアンは食べられない・・・ そんな話も過去の話になりつつありますが、 その辺で見かけたところに適当に入るのはやっぱりNGです。 日本で適当に入ったイタリアンの方がきっと美味しい。そして安い。(はず) というわけで、今回は年中無休で確実に美味しいイタリアンが食べられるお店をご紹介いたします。 政治やビジネス関係のイベント・集会がよく開催されるMaison de la Mutualitéに入っているCucina Mutualité。 ポップな店内ながらも場所がらビシッと決めたスーツ姿のお客さんが多く、 一見敷居が高そうですが、入ってみると予想外に居心地よし、 乳幼児連れの親子も見かけるのでランチタイム時なら子連れも大丈夫、 そして何より美味しい! ということで最近何度かランチへ行きました。 いろいろ試した中でのオススメをご紹介いたします。 まずは、是非お試しいただきたいのがお鍋に入ったままサービスされるパスタ! まずこのサービスの仕方が素晴らしい! テンションがぐぐっと上がります! パスタは熱々で食べるのが一番ですが、すぐに冷めてしまいますよね。 ましては話に花を咲かせすぎてうどんでもラーメンでものびのびで食べてしまうフランス人・・・ これにイタリア人シェフが怒ったかどうかは知りませんが、 熱々の蓋つきお鍋の中でパスタは温かさをキープ。 そしてシェアもしやすい。 小食の二人なら2人前、食いしん坊ならペロリと完食できる1•5人前くらいの分量です。 パスタは五種あって、オススメ順に挙げると、 牛頰肉の煮込みのパッチェリ「Paccheri alla quancia di manzo」、 黒胡椒とチーズのブカティーニ「Bucatini cacio e pepe」、 ボンゴレ(ビアンコ)リングイネ「Linguine alle vongole」、 アーティチョークとグアンチャーレ(豚頰肉の塩漬け)のスパゲッティ「Spaghetti, guanciale e carciofi alla Romana」、 そしてまだ試してないツナとトマトのカサレッチェ「Casarecce ai ragu di tonno」。 牛頰肉の煮込みソースは私の頬までとろけてしまう美味しさ! 濃厚なソースととろけるお肉にうっとりしながら、次回はシェアではなく一人で注文と心に決めました。 チーズ好きにはたまらないであろうチーズ&黒胡椒のみのブカティーニ。 シンプル極まりないのになぜこんなに美味しいのか?素材の違いでしょうか。 濃厚なチーズはもちろんのこと香り高い黒胡椒。 きっと特別なものを使っているのでしょうね。黒胡椒に感動したのは初めてです。 ボンゴレは安定の美味しさ、アーティチョークとグアンチャーレは私には少し塩気が強かったのですが、 結論としては、すべて美味!茹で加減ももちろん完璧なアルデンテ。 次回は唯一のトマト系カサレッチェも試してみたいです。 [ 179 more words ]

春まであと少し?   かと思いきやまた寒さが戻ってきたからパリからこんにちは。             パリでは美味しいイタリアンは食べられない・・・       そんな話も過去の話になりつつありますが、   その辺で見かけた.....

公共交通機関のストがようやく終わってホッとしたパリからこんにちは! そして、もう1月終わりですが・・・ 新年明けましておめでとうございます! 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 前回の投稿から随分間が空いてしまいましたが・・・ 11月も...
31/01/2020

公共交通機関のストがようやく終わってホッとしたパリからこんにちは! そして、もう1月終わりですが・・・ 新年明けましておめでとうございます! 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 前回の投稿から随分間が空いてしまいましたが・・・ 11月もあっという間に終わり、ノエルまでカウントダウン!と思った矢先に始まったゼネスト。 今回は年金改革反対ということで、国民の大多数もストには賛同、そして労組側もいつも以上に気合が入っているようで長引きました。 正確に言えばまだデモ等は断片的に続いているので完全に収束したわけではありませんが公共交通機関は日常に戻りました。 実はメトロがあまり好きではないので、できるだけ徒歩移動をし、普段からよく歩く方ですが、 時間のない中、雨風の中、連日歩くのはなかなか厳しかった。 それでもふと雨が止んだ時に、傘を閉じて見上げてみると、街中アートが出現したり。 どうせ歩くのなら、と翌日はちょっとルートを変えてみると いつもと違う風景が楽しめたり、美しい音色を奏でる路上ミュージシャンに出会ったり。 時間はいつもの3倍以上かかりますが、ストはフランスの文化の一つと諦めて、 歩いてみるとなかなか楽しい日々でもありました。 もう長期のストはやめて欲しいですが、私のように歩く楽しさを再発見したパリっ子も多いのでは? さて、そんなスト期間中に癒してくれた大好きなお店をご紹介します。 沢山歩くとお腹が空く。あれこれ食べても、食後もまた徒歩なのですぐ消費できる。 よって、体重増加を気にせずに思いっきり食べることができる! ということで、たっぷり歩いた後がっつり食べたくなり久々に向かったのが 以前にもこちらでご紹介させていただいたドイツ料理とお菓子のお店Le Stube。 ドイツ菓子&お惣菜〜Le Stube 〜 の記事はこちらをクリック 寒い時には寒い国の料理=がっつりお腹にたまるものということで、シュークルートをお目当てに行ってきました。 メニューをじっくり見てみると、今週のオススメとして、週替わりでスープとメイン2種があるほか、 定番メニューとして、シュークルート(こちらではSauerkraut;ザワークラウト)や、牛肉パイ、ニシンのマリネとジャガイモなどのほか、 軽食として各種ソーセージのホットサンドイッチプレート(店内で食べるとグリーンサラダかレンズ豆が付け合わせとして選べる)、 ミックスサラダ、各種のタルト・サレ、スープなどもあり、小さなお店なのになかなかの需実ぶりです。 ドイツのお店なので、プレッツェルはもちろんのこと、ビールに合うおつまみ的なものも沢山。 テイクアウトかサロン・ド・テ利用がメインのお店かと思っていましたが、 12時過ぎにはランチ客が続々と入店であっという間に満席に。 テイクアウト客も並んで大繁盛。 早めに行って良かったです。 さてこちらのシュークルートは、フランクフルトソーセージとスモークポークロティに、たっぷりのザワークラウトとジャガイモのピュレ。 まず嬉しかったのが蒸しジャガイモではなくほんのり甘いピュレだったこと。 甘酸っぱいキャベツに、スモークポークの適度な塩気、 そしてシンプルながらもやっぱり美味しいフランクフルトには、 甘いオニオンコンフィも少し添えられていて、これがまた美味しかった! ホットドックに入っているオニオンコンフィのようですね。 シュークルートは多すぎたり、途中で単調な味に飽きてきたりするのですが、 甘辛、甘塩、マスタード、とワンプレートでいろんな味の組み合わせを楽しむことができ、あっという間に完食してしまいました。 横の老婦人もその横の老紳士も、ペロリと完食されていました。 一品で13.5ユーロ、12時〜15時の間はお好みのデザートをつけて16ユーロととってもお得なのも嬉しいです。 デザートは迷うことなく、フォレ・ノワール。 隣のマダムのフロマージュ・ブロンのタルトもショーウィンドーのフルーツタルトにも、ザッハトルテにも毎回惹かれますが、 やっぱりフォレ・ノワール。 甘すぎずふわふわでサクランボもたっぷり、土台のビスキュイ部分のビターチョコ&サクサクぶりも完璧! 久しぶりに食べましたがやっぱり最高でした。 疲れた時は濃厚な甘さを!と近所のパン屋さんのどっしり重めのフランス風?フォレ・ノワール (フランスのパティスリーやパン屋さんで買うとどっしり目が多い気がします) に走っていましたが、美味しさという点では、こちらのフォレ・ノワールには敵いません。 もう一つくらいいけそうでした^^ ストは終わりましたが、まだまだ寒さは続くパリ。しっかりお腹を満たして、パリ歩きをたっぷり楽しんでください! 最寄りアパルトマンはこちら:オペラ・ルーブル地区 では、Bonne promenade & Bon appétit ! [ 70 more words ]

公共交通機関のストがようやく終わってホッとしたパリからこんにちは!   そして、もう1月終わりですが・・・   新年明けましておめでとうございます!   今年もどうぞよろしくお願いいたします。     前回の投稿から....

秋もぐ〜んと深まり、コートが欠かせなくなったパリからこんにちは! 11月も半ばを過ぎ、ショーウィンドーのディスプレイがクリスマス仕様になってきました。街全体がキラキラし始め、別の意味での街歩きが楽しい時期にな りましたね。 そろそろクリスマ...
29/11/2019

秋もぐ〜んと深まり、コートが欠かせなくなったパリからこんにちは! 11月も半ばを過ぎ、ショーウィンドーのディスプレイがクリスマス仕様になってきました。街全体がキラキラし始め、別の意味での街歩きが楽しい時期にな りましたね。 そろそろクリスマスプレゼントを買い始めなければと思っていたところに、見かけたのがこちら。以前少しご紹介した「Chocolat des Français(ショコラ ・デ・フランセ)」のブティックです。ギャラリー・ラファイエットやボン・マルシュ、プランタンなどのデパートのほか、コンセプトショップなど各所で 見かけるようになりましたが、ブティックは始めて!聞いてみたら11月初めにオープンしたばかりだそうです。ポップで可愛い! フランス人は子供から大人まで、女性も男性もチョコレートが大好き。お呼ばれした時や、何かのお礼をしたい時に大活躍するのがチョコレート。そんなチ ョコレート大国フランスで、チョコレートとイラストをこよなく愛する男性3人が2014年に立ち上げたのが「ショコラ・デ・フランセ」(フランス人のチョ コレートの意味)です。その名の通り、フランスとチョコレート愛に溢れるこちらのコンセプトは、フランス産チョコレートの地位向上と、チョコレート界 に新しい風を吹き込むこと。 確かに、チョコレートの国といえば、ベルギーやスイスを思い浮かべがちですが・・・、「ヨーロッパに最初にチョコレートを持ち込んだのはフランスで 、3世紀以上かけて養われ受け継がれたフランスのチョコレート職人の技術は世界一。それにフランス文化への愛とユーモアを加えたメイド・イン・フラン スのチョコレートでチョコレート界に革命を!」と男性3人が立ちあがったようです。 売りはなんといっても、色鮮やかでポップでこれぞフランス!なパッケージ。 可愛さのあまり思わず手にとってしまうタブレット(板チョコ)のイラストは現在では400人以上を超えるアーティストによってデザインされています。テ ーマは、フランスカルチャー。エッフェル塔などの有名建造物や、歴史上の人物をモチーフにしたものはもちろんのこと、クロワッサンから、パリのメトロ 、街角、バカンスでのワンシーンなど、フランスカルチャーをポップかつユーモラスに描いたパッケージは捨てるのは勿体無い!綺麗にとっておいて、額に 入れたり、コラージュしたりと食後の使いみちを考えるのも楽しいですね。チョコレートとオシャレなイラストを買うと思えば5.5ユーロは決して高くない ですね。 タブレットの種類はミルクチョコと71%のブラックチョコをベースに、アーモンドやヘーゼルナッツ、塩、キャラメル、スフレ入りなど、オーソドックスな ラインナップです。シンプルな分、素材は厳選していて100%ピュアカカオバターを使用し、添加物なしの高品質の自然派チョコレートです。タブレットは 全てオーガニックです。 店内は充実のラインナップで、タブレットの絵も写真の通りズラ〜っと。普通だとお味の方で悩みますが、「ショコラ・デ・フランセ」はパッケージで悩む! タブレットの他にもバラマキお土産に最適なキャレ(小さい正方形の一口チョコ)や、アーモンドチョコ、チョコレートクッキー、チョコレートジャムなど 。当初はタブレットのみでしたが、どんどん種類が増えていっているみたいで、今後の展開も楽しみです。 この時期は、ノエル期間限定のラインナップがあり、パンに塗って食べたいチョコレートハニーや、ツリーに飾りたいチョコレート入りボールも。 そして、自分用に買おうか悩み中なのはこちらのCalendrier de l'Avent(アヴェント・カレンダー)。12月1日から24日まで、毎日ひとつずつ窓を開けて いき小さなプレゼントを楽しみつつクリスマス本番を待つというものです。写真の通りかなり嵩張りますが重くはありません。小窓を開けながらフランスカ ルチャーとフランス産チョコを毎日楽しめるなんて、フランス好きにはたまりませんね!クリスマス仕様のインテリアとしてもとっても可愛いアヴェン・ト カレンダー。自分へのクリスマスプレゼントにいかがでしょうか? tour-de-france/ ちなみに、今回私が買ったのはこちら、可愛い缶に入ったショコラショーの素。缶を目当てに買ってしまいました^^ 寒くなって、チョコレート消費量がやばいのでカレンダー購入は悩み中ですが、もし買ったら、またご紹介させていただきますね! では、Bonne dégustation ! Le chocolat des Français - Boutique 39 avenue de l'Opera, 75002 Paris 営業時間:10時〜20時

秋もぐ〜んと深まり、コートが欠かせなくなったパリからこんにちは! 11月も半ばを過ぎ、ショーウィンドーのディスプレイがクリスマス仕様になってきました。街全体がキラキラし始め、別の意味での街歩きが楽しい時期...

だいぶ秋も深まりコートも活躍し始めたパリからこんにちは! 秋と言えば、食欲の秋、読書の秋、芸術の秋・・・といろいろありますが、暑すぎず寒すぎず、まだまだ街歩きが楽しいこの時期は、パリの街並みとアートを楽しもう!と久しぶりにポンピドゥーセンタ...
19/11/2019

だいぶ秋も深まりコートも活躍し始めたパリからこんにちは! 秋と言えば、食欲の秋、読書の秋、芸術の秋・・・といろいろありますが、暑すぎず寒すぎず、まだまだ街歩きが楽しいこの時期は、パリの街並みとアートを楽しもう!と久しぶりにポンピドゥーセンターに行ってきました。 ××の展覧会に行きたい!というわけではなく、気分転換にちょっと展覧会にでも行こうかな?と思った時によく行くのがポンピドゥーセンター。頭を心地よく刺激してくれる現代アートとパリの美しい眺めが一度に楽しめるお気に入りの美術館です。特別展の会場がある最上階に向かうエスカレーターと通路から見下ろすパリの美しい街並みはいつ行っても気分を上げてくれ、この景色を見ただけで来て良かったと思えます。もちろん作品鑑賞が目的の時もありますが、開放的なあの空間に身を置くことが目的の一つでもあるのです。 今回は、まさしくポンピドゥーという空間が第一の目的で、そこで開催していたフランシス・ベーコン展をちらっと覗いてみることに。平日の昼間だったので空いているだろうと思っていたのですが、さすが20世紀の最も重要な画家の一人、会場は結構な賑わいでした。 ベーコンと言えば、あの、ぐねっと曲がった体や顔、不気味な、悪夢のような、一度目にすると忘れられない独特の世界観。好き嫌いが分かれそうですね。 本展覧会のタイトルは「Bacon en toutes lettres」、文字で見るベーコン?という意味でしょうか。ベーコンの作品と文学の関わりをテーマにしています。1971年〜1992年までの作品が、彼にインスピレーションを与えたとされる詩や文学、哲学の作品と関連付けて展示されています。フランス映画ファンにはお馴染みのマチュー・アマルリックやイポリット・ジラルドなどの俳優陣によるインスピレーションの源となった詩や文学の朗読が流れる小部屋もありましたが、私はこちらはスルー。 俳優も好きなので、朗読だけでなく何か映像があれば聞いていたかもしれませんが。出口近くのベーコンのインタビュー映像は結構な人だかりだったので、少し見てみると・・・「不気味な対象を選んでいるのではない。描く対象が生に飢えているからこそ死に対しての恐怖が強い。それが私の絵に出てくるのかもしれない。私は彼らをより現実的に描こうとしているだけだ。」なるほど、ベーコンの絵を見ていると、生と死の間、闇に吸い込まれる人間、いや、闇から出てくる人間か?人間なのか魂なのかわからない顔のない人物、不気味なのだけれど、なぜか生命力を感じる作品・・・。この言葉で納得できました。 ベーコンは、好き嫌いが分かれると思いますので、私のようにベーコン展をさらっと流した人は、そのまま帰らずに常設展を覗いてみてください。5階のCollection Moderneは、ミロやシャガール、カンジスキー、マティス、ブラック、ピカソなどの巨匠の作品が多数展示されていてかなり見応えがあります。この階にはパリを一望できるテラスもあり、作品鑑賞に疲れたらパリの街並みを見下ろしながらちょっと一休みも可能、いや、是非一休みください。最高のテラスですよ!お時間がある方は4階の Collection Contemporaineへも。こちらは自由で楽しい作品が多数展示されていて、お子様連れの方も気軽に楽しめそうです。子供向けのアトリエなどもよく開催されていて、楽しそうに学芸員の話を聞く子供たちを見かけます。ベーコン展のチケットで5階、4階の常設展へも入場できます。 ちなみに、ポンピドゥーセンターは現在改装中ですので、入り口は正面の広場ではなく、広場に向かって右手側、rue du Renard側となっていますのでご注意いください。 では、Bonne exposition !!! Bacon en toutes lettres 開催期間:2019年9月11日〜2020年1月20日 開館時間:11時〜21時(木曜のみ23時まで)、火曜休館 最寄り駅:Hôtel de Ville (1・11番線)、Rambuteau (11番線) 料金:14€、18〜25歳 11€、17歳以下無料 本展覧会はオンラインで時間を指定して予約する必要があります。 ポンピドゥーセンター公式サイト

だいぶ秋も深まりコートも活躍し始めたパリからこんにちは! 秋と言えば、食欲の秋、読書の秋、芸術の秋・・・といろいろありますが、暑すぎず寒すぎず、まだまだ街歩きが楽しいこの時期は、パリの街並みとアートを.....

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11/10/2019

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18/09/2019

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07/08/2019

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