有限会社 アルテクス

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昨夜(6/22)羽田空港ANA側出発ラウンジ(2F)男女トイレに、フレグランスデヒューザー「AQ270」を設置ました。 香りは「エレガントソープ」を使いました。 このフレグランスは、マスキング効果により悪臭を和らげ、爽やかな香りを醸し出しま...
22/06/2016

昨夜(6/22)羽田空港ANA側出発ラウンジ(2F)男女トイレに、フレグランスデヒューザー「AQ270」を設置ました。 香りは「エレガントソープ」を使いました。 このフレグランスは、マスキング効果により悪臭を和らげ、爽やかな香りを醸し出します。 ラウンジにお越しいただくお客様が、より快適にお過ごしいただければ幸いです。

http://www.artecs.jp/wp/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/%e7%be%bd%e7%94%b0%e7%a9%ba%e6%b8%af%e3%83%a9%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%82%b8%e8%a8%ad%e7%bd%ae/

昨夜(6/22)羽田空港ANA側出発ラウンジ(2F)男女トイレに、フレグランスデヒューザー「AQ270」を設置…

セブンパークアリオ柏のグランドオープンに伴い、proritec社のフレグランスデヒューザーを合計22台設置しました。 風除室(出入口)、及び女子トイレに設置してありますので、是非香りを味わってください。 特に女子トイレは、トイレ毎に香りが違...
09/05/2016

セブンパークアリオ柏のグランドオープンに伴い、proritec社のフレグランスデヒューザーを合計22台設置しました。 風除室(出入口)、及び女子トイレに設置してありますので、是非香りを味わってください。 特に女子トイレは、トイレ毎に香りが違いますので、トイレのはしご?も楽しいかも・・・・。(男性の方には申し訳ありませんが、間違っても入らないでください。)

http://www.artecs.jp/wp/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/%e3%82%bb%e3%83%96%e3%83%b3%e3%83%91%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%a2%e3%83%aa%e3%82%aa%e6%9f%8f%e3%81%ab%e3%83%87%e3%83%92%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b6%e3%83%bc%e8%a8%ad%e7%bd%ae/

セブンパークアリオ柏のグランドオープンに伴い、proritec社のフレグランスデヒューザーを合計22台設置しま…

AZUL越谷レイクタウン http://wp.me/p5bcbZ-2Q
22/04/2015

AZUL越谷レイクタウン http://wp.me/p5bcbZ-2Q

4/20(月)に、リニューアルオープンするAZULさんにAQ550を3台設置してきました。 今までの店舗よりかなり広く、雰囲気も変わりました。 オープンが楽しみです。 [ 1 more word. ]

アリオ上尾設置 http://wp.me/p5bcbZ-2O
22/04/2015

アリオ上尾設置 http://wp.me/p5bcbZ-2O

4/17(金)閉店後、Ario上尾ショッピングモールにAQ550を22台設置しました。 1F・2F・RFの風除室に、計12台。全ての出入口に設置してあります。 その他、喫煙所に3台。女子トイレに6台。中央階段に1台。 風除室には「ホワイトティフュージョン」。 喫煙所には「マリンフレッシュ」。 2F女子トイレには「パウダールーム」。 1F女子トイレには「アンシャンテッドアップル&フレッシュウォーター」 を設置しました。 Ario上尾に行ったときには是非香りを楽しんでください。 日曜に状況確認に伺った時には早速親子連れのお客さんが、 「なにこの香り・・・・・・いい香り・・・紅茶の香りかなぁ・・・・・。」 という会話が聞こえ嬉しくなりました。

colony2139設置 http://wp.me/p5bcbZ-2H
08/12/2014

colony2139設置 http://wp.me/p5bcbZ-2H

12/4(木)「越谷レイクタウンMORI」にグランドオープンするアパレルショップ「colony2139」にAQ550BLKを4台設置しました。 独特の雰囲気のあるお店です。 [ 1 more word. ]

GRANDTREE武蔵小杉設置 http://wp.me/p5bcbZ-2F
08/12/2014

GRANDTREE武蔵小杉設置 http://wp.me/p5bcbZ-2F

11月11日、武蔵小杉駅前にオープンするショッピングモール「GRANDTREE武蔵小杉」に「フレグランスデフューザー21台を設置してきました。 風除室4カ所、各フロア女子トイレ、レストスペース等にフレグランスの種類を変えて設置しましたので、お立ち寄りの際は是非お確かめください。 [ 2 more words. ]

フレグランス・ディヒューザーとは http://wp.me/p5bcbZ-2B
04/12/2014

フレグランス・ディヒューザーとは http://wp.me/p5bcbZ-2B

弊社取り扱いの芳香システムの特徴は、まず、その優れたテクノロジーにある。香りを室内に拡散させるには、いろいろな方法がある。最も手軽で簡単なのは、アロマキャンドルを灯したり、香りの原料となる液体をスプレーなどで拡散する方法である。だが、キャンドルは火を使う危険が伴うし、スプレーをして撒くのは手間がかかる上、香りが持続しない。あるいは液体状の香りの原料が入ったボトルにスティックを差し込んで、吸い上げる事で空気中に拡散するというシンプルなものもあるが、最近多いのは香り発生器(ディヒューザー)を使う方法である。このディヒューザーにも幾つか種類がある。例えば電動式のエアポンプを使って液状の香りの原料を吸い上げ、拡散する仕組みや、加熱をして拡散する方式、コンプレッサーで圧縮空気を送る方式、あるいは超音波で振動を起こして霧状の粒子にする方法などである。しかし、こうした香りの拡散方法にはいくつかの問題点がある。まず、火や熱を使うやり方では安全性に問題がある。また、多くの機器では6畳~10畳程度という、ごく限られた空間でしか香りを拡散できない。家庭用であれば問題はないが、ある程度の広いスペースを対象とする業務用には適さないだろう。さらに、拡散した香りが一定時間を経過した後、床に落下して液体に戻ってしまい、フロアを濡らしてしまうという欠点も指摘される。このように、従来のディヒューザーはそれぞれ問題を抱えていた。弊社取り扱いのディヒューザーは、こうした問題点を高度な特許技術によって解決した製品である。それは、液体状の香りの原料を、ナノサイズの超微粒子に変えて空気中に拡散する方式である。これによって、香りは長時間にわたり空気中を浮遊し、また、一定のスペース内で均一に拡散することを可能にした。さらに、高温、高圧を加えない為、香り原料を変質させない上、使用に際しても安全、安心である。香りの原料(フレグランス)も豊富な種類が取り揃えられている。ユーザーにとってはこの中から最適な香りを選ぶことができるし、また、独自のオリジナル・セントを作ることも可能だ。このフレグランスには消臭成分が含まれているため、悪臭に対しては芳香と消臭の二つの効果によって改善することができる。

香りマーケティングが抱える技術的課題 http://wp.me/p5bcbZ-2y
03/12/2014

香りマーケティングが抱える技術的課題 http://wp.me/p5bcbZ-2y

香りをビジネスで活用することの有効性について過去の記事で説明してきたが、店内やオフィス内、ロビーなどで香りを流し、ビジネスに効果的に役立てるためには、次のような条件を満たさなくてはならない。 ①香りは、一定のスペース内の隅々にまで、均一に流れなくてはならない。 ②香りは、長時間にわたって持続されなくてはならない。 ③最も効果的な香りを適切に選べるように、香りの種類が豊富でなくてはならない。 ④使用に際して、顧客や従業員にとって安全、安心なものでなくてはならない。 ⑤導入、運用のコスト負担が低く抑えられなくてはならない。 ⑥メンテナンスやコンサルティングの体制が整っていなくてはならない。 例えば①に挙げた条件は、香りの発生させる機器の周辺と、そこから離れた場所とで、香りの濃度にムラがあってはならないということである。先に、「香りの好悪には濃度が深く関わっている」と述べたが、香りをスペース内のいたるところで均一に流せなくては、思ったような効果は上がらない。また、せっかく香りを流しても、すぐに匂いが消えてしまうのでは、やはり効果は上がらないし、費用も割高になってしまう。そのほか、安全性やコストの問題も見過ごせない。ところが、こうした条件を全てクリアする製品やサービスは、ごく限られているので興味のある方は一度、連絡を頂きたい。 TEL:048-971-4632 [ 2 more words. ]

香りマーケティング事例/香りの出る広告媒体 http://wp.me/p5bcbZ-2v
28/11/2014

香りマーケティング事例/香りの出る広告媒体 http://wp.me/p5bcbZ-2v

世界中で香りビジネスを展開している米国プロリテック社では、バス亭などに設置する公共広告のフレームに小型の香り発生器(ディヒューザー)を仕込み、香りを散布することで広告効果を高めるというビジネスモデル特許を所有している。要するに「香りの出る広告」である。この新たなマーケティング手法を使って、ヨーロッパ各地の交通広告などで多くの実績を上げている。日本国内においても、こうした広告と香りを連動させる試みが行われている。NTTコミュニケーションズでは、資生堂ほか4社の協力によって、小田急線新宿駅西口に設置された「デジタル・ポスター」から香りを放つ、「香り新宿駅プロジェクト」を実施した(2008年2月~3月)。このデジタルポスターでは、午前中に「バラ園」の広告とその関連フレグランスを噴霧し、午後からは「らん園」の広告とその香りを噴霧している。この広告を見た駅利用者の反応は、大変良好であったようだ。香りを使う事でPR効果が増す商品やサービスの広告であれば、効果は非常に高いといえるだろう。化粧品や香水、トイレタリー、食品などでは、視覚、聴覚のみに訴える一般的な広告よりもインパクトを与えるものとなるはずだ。街中に出て、広告の前を通るたびに、いろいろな良い香りがする・・・そう考えると、とても楽しいではないか。

香りマーケティング事例/キャンドル・香水など香りグッズへの展開 http://wp.me/p5bcbZ-2t
27/11/2014

香りマーケティング事例/キャンドル・香水など香りグッズへの展開 http://wp.me/p5bcbZ-2t

自社のオリジナルな<ブランド・セント>を開発すれば、その香りを使って石鹸やアロマキャンドル、香水など、別の商品を展開することも可能である。そうした商品が販売されれば、顧客は香りを通じて日常的に、そのブランドに親しむことになる。コアなファンを獲得できると同時に、売り上げアップがはかれるわけだ。イラストのイメージキャラクターなどの視覚的デザインを、生活雑貨などに転用して関連商品を作るケースが多く見受けられるが、オリジナルな香りが付いた商品となれば希少価値である。今、私たちは、生活の中で香りを楽しむ習慣が身に付いてきているから、限定販売されるプレミアな香りグッズはきっと顧客の心をとらえることだろう。

香りマーケティング事例/ダイレクトメール http://wp.me/p5bcbZ-2q
21/11/2014

香りマーケティング事例/ダイレクトメール http://wp.me/p5bcbZ-2q

欧米の企業では、顧客へ送付するダイレクトメール(DM)に、ブランドイメージを思わせる香りをつけているケースがある。それは販売している商品の香りであったり、店内で流している香りであったりするが、DMを受け取った顧客は開封した瞬間に、その商品や店のことを思い出す仕掛けになっているのだ。DMに香りをつけるには、いくつかの方法がある。例えば、DMの用紙に直接香りを染み込ませたり、また香りの成分をマイクロカプセルに閉じ込めこめて、それを混入したインクを使って使って印刷する、あるいは封筒を接着する糊に混入するといった方法である。いずれにせよ、香り付きのDMは、受取人の注意と興味を喚起し、PR効果を高めるのに有効である。さらに、雑誌や新聞の広告などでも、マイクロカプセル化した香りのインクを使って、化粧品などのニオイが嗅げるようにしているものもあるようだ。

住所

南荻島4337/19
Koshigaya-shi, Saitama
343-0804

電話番号

048-971-4632

ウェブサイト

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