Tsukito 京都月と

Tsukito 京都月と 心の美意識が高まるゲストハウス&サロン。平安神宮や美術館が立ち並ぶ岡崎エリア、聖護院にある築100年の京都の町家です。
安心・安全面を中心に改修しているので、暮らすように過ごせるのが大きな魅力。

築120年の京町家で「ほんものの美意識が体験できる」場所、それがサロン&ゲストハウス京都「月と」です。非日常の「場」に心身を委ねてみませんか。

「月とモリアオガエル」(2017年に宿泊されたゲストからのいただいた文章が懐かしく、こちらでご紹介させていただきます^ ^)こちらは、前回からの続き。一泊して翌日、心筋梗塞の友人との再会がかなった。酒杯を重ねることも出来た。心臓の機能は三分...
29/03/2026

「月とモリアオガエル」
(2017年に宿泊されたゲストからのいただいた文章が懐かしく、こちらでご紹介させていただきます^ ^)
こちらは、前回からの続き。

一泊して翌日、心筋梗塞の友人との再会がかなった。酒杯を重ねることも出来た。心臓の機能は三分の二となってしまったが、飲酒を含めて特に禁止事項もないようである。だが勿論無理は禁物らしい。病気の原因は、長年の仕事のストレスもあったらしい。私が知らないところで様々な鬱屈もあったのだろう。
 二泊して帰宅の日、もう一人の学生時代の友人が早朝の高山寺に車で連れて行ってくれた。拝観のある石水院開門までは時間があったので、先に奥の金堂道を登っていった。すると突然カエルらしいコロコロという啼き声が聞こえてきた。還暦を超える迄聞いたこともないような、くぐもり寂れたような啼き声が叢や岩陰のあちらこちらから、交響曲の緩徐楽章のような静謐な立体感をもって聞こえて来たのだ。だが目を凝らしても啼き声の主の姿は見えなかった。いつも話好きで機関銃のようにしゃべりまくる友人も、さすがに寡黙となり、その啼き声に聞き惚れていた。後で石水院の受付で聞いてみたところ、この啼き声の正体は、「モリアオガエル」だと言うことが分かった。世界文化遺産の高山寺と天然記念物のモリアオガエルが同居しているのだ。高山寺に伝わる鳥獣戯画のカエルはウサギに負けない程、大きく描かれているが、このカエルは本当に4~8センチと小さいらしい。見付けにくいのも確かなのである。当山開基の明恵上人も、この啼き声を聴きながら瞑想していたのかと思うと、しみじみとした感慨に満たされて来た。

ふと金堂の柱に目が留まった。そこに修復の跡があり、斜めに新しい木材が喰い込んでおり、しっかりと柱に融合していた。「月と」の添え木の打ち込みを思い出した。このような修復技術の連綿たる伝承も現在の京町屋に流れ込んでいるような気がした。今回二泊した「月と」という不思議な名前のお宿の「月と」の次にくるのは「モリアオガエル」かも知れないなとふと思った。 
歴史の星霜を掻い潜って来た古い文化財と自然が共存する姿は「あるべきよう」という明恵上人が目指した理想の姿を具現しているような気もする。「月と」にも同じ風韻が感じられた。そういえば、明恵上人は、「月の歌人」とも言われ、月の明るさ、清らかさ、人のあるべき姿を歌ったと言われる。 
今回の旅は、満月に照らされているような至福の時を過ごすことが出来た。その日の午後、「月と」と「モリアオガエル」に感謝をしながら帰宅の途についた。次は「月と」の後に何が入ってくるのだろうか。とても楽しみである。

※前回からの続き。

#月と

「月とモリアオガエル」(2017年に宿泊されたゲストからのご感想。とても懐かしく、こちらにご紹介させていただきます。長文なので分けて掲載致します。)久々に京都在住の学生時代の友人に連絡をとってみたところ、心筋梗塞で入退院を繰り返しているとの...
29/03/2026

「月とモリアオガエル」
(2017年に宿泊されたゲストからのご感想。とても懐かしく、こちらにご紹介させていただきます。長文なので分けて掲載致します。)

久々に京都在住の学生時代の友人に連絡をとってみたところ、心筋梗塞で入退院を繰り返しているとのことであった。私は現在東京暮らし、直ぐに飛んでは行けず気がかりであった。また最近は海外の観光客も多く宿泊確保も容易ではない。ところが幸い会社関係の友人から京町屋の宿を紹介してもらうことが出来、早々に二泊三日で京都を訪れる運びとなった。

紹介された宿は、「月と」という不思議な名前のゲストハウスであった。ゲストハウスとは、食事等のサービスを提供しないことにより比較的安価で泊まれ、オーナーや他の宿泊者との交流も重視した宿のようで、外国人の利用者も多いとのことである。場所は平安神宮や熊野神社に近く大通りに面しているが、玄関に看板もなく気を付けていないと通りすぎてしまいそうであった。通り過ぎた後、少し戻り良く見てみると、細い鉄製の文字で小さく「月と」と壁に打たれてあった。このさりげなく凛とした感性がこの宿を支配しているオーラかもしれないなと直感し、ゆっくりと玄関の引戸を開けた。
 「月と」は、京町屋を改造し、本年四月にオープンしたばかりであった。私の訪問は五月末故、開店後二か月、まさに産声をあげたばかりの時期であった。

サービスも表玄関が語っていたように自然体である。余分なサービスは極力削ぎ落し、宿泊客がやりたいことに集中してもらい、予想外の貴重な出合いを演出する仕掛けのようでもある。旅館とは異なり、食事の時間の制約からも開放され、それぞれに好きな時間配分が出来るわけである。だから静かな空間でまったりとした時間も過ごすことも出来る。共用の冷蔵庫があり、お茶やコーヒーも自由に呑める。トイレ、お風呂も共用である。布団のシーツは自分で付けて自分で敷く。TVも置いていない。月並みな言葉ではあるが「選択と集中」とも言えるかも知れない。宿泊というよりは、むしろ質朴な生活という感覚に近いのだろう。言い替えれば非日常ではあるが、日常に近い条件で普段見落としているものを再発見していくのに最適な環境なのかもしれないと思った。

 まず、瀟洒で落ち着きのある和風のロビーの奥から応接間に案内された。直ぐに目に入って来たのが書棚にある蔵書の数々であった。幻想文学、神秘の世界の物語、安倍清明的奇談、人間の暗い本性の部分に深い関心を持たざるを得なかった前オーナーの心の奥底を垣間見た気がした。蔵書以外にも各種調度品の品々や絵画にも味わい深い気配が漂っていた。
各部屋にある調度品は、すべて前オーナーが遺したものかどうかは確認してはいないが、気持ちよく太った赤ん坊がガラガラを持ってハイハイしている京人形、半開きの扇子に斜めに乗った狐の面、ルドン作と思しき奇妙で幻想的な目玉の絵等々。やはり蔵書と同じく誰かの偏愛の対象であったのは間違いない気がする。

 アルバイトの大学院生に色々と町屋改造の苦労話を伺うことが出来た。まず引戸の上のわずかな隙間が気になったので理由を聞いてみた。「引戸は、別の所から調達してきたので、ぴったりとは嵌まるのは難しいですね。その他補強が必要な部分は、建築基準法に則り、添木を打ち込んだりしています」とその部分を示しながら教えて頂いた。古色の木材と一体となった若々しい木目の添木がとても新鮮に見えた。やむなく空いてしまう隙間(余白)を埋めるのは、我々旅人の想像力ではないだろうかとふと思った。あの隙間からは、鋭く閃く真剣のような三日月がのぞいている気がした。
 お風呂もユニークであった。五右衛門風呂風ではあるが、薄茶色の大きな陶器製であり、実際入浴してみると、大型楽焼茶碗の中で浮遊している茶柱になったような心地良さであった。どうやら元の壁を壊してこの新しい風呂釜を担ぎ入れたそうだ。かなり重かったはずだ。今度この風呂桶を外に出す時は、壁を壊すか風呂桶を壊すか二者択一なのだそうだ。このような物語を知れば、この風呂に入るのもまた一層格別な味わいがある。あたかも、私が京町屋改造に参画しているような気分になって来てしまった。新築の家屋ではなく、常に「ありたき姿」を念頭に古い物を活かし、改善していくという京町屋改造プロセスを楽しんでいる気持になってしまった。先程私の脳裏に差し込んだ三日月は、いつのまにか半月となって明度を上げていた。

続く

#月と

夜桜を見上げていると、いったい今、何時代なのか忘れてしまいそう…。桜とお月様に見惚れる、2026年の春。 #聖護院  #京都の桜
27/03/2026

夜桜を見上げていると、いったい今、何時代なのか忘れてしまいそう…。

桜とお月様に見惚れる、2026年の春。

#聖護院 #京都の桜

東京外国語大学特任講師や国際会議の通訳としてバリバリと働いてこられた光藤京子さん(通称 ケリー先生)は、私が憧れる先輩女性のひとり。私が編集者として働いていた20年以上も前に取材させていただいたことがご縁で有り難くも交流が長く続き✨、201...
25/03/2026

東京外国語大学特任講師や国際会議の通訳としてバリバリと働いてこられた光藤京子さん(通称 ケリー先生)は、私が憧れる先輩女性のひとり。

私が編集者として働いていた20年以上も前に取材させていただいたことがご縁で有り難くも交流が長く続き✨、2017年にゲストハウス月とが開業した暁には、ご夫妻で滞在してくださったりもしました。

さすがに、今はもうゆったりとした人生を過ごされていると思っていたところ、今年2月に新書が届きました(ビックリ!)。これまでも何冊も本を出されています^ ^

本のタイトルは、「英語を話せる人が頭のなかでしていること」。

 「単語も文法もそれなりに勉強してきたはずなのに、
いざ話そうとすると言葉が出てこない」
「英文は読めるのに、会話になると頭が真っ白になる」
「間違えたらどうしようと考えてしまって、口を開く前に止まってしまう」

という方々に向けて書いた内容で、面白いのは「英語の本なのに、中面は日本語ばかり」…ということ。

全て読み終えるまで、正直とても時間がかかりましたが、「(英語に対する)考え方を変える」というトレーニング?において、参考になる項目がとても多く読み応えがありました。

ひさしぶりに再会したケリー先生と一番盛り上がった話題は、NHKの朝ドラ「ばけばけ」。

ヘブン先生は今週はじめに亡くなってしまったし、ドラマもあと2回で終わってしまうのが、とても残念ですが、ゲストハウス月とでは、外国人ゲストと(私を含めた)スタッフとのコミュニケーションは、まさに「ばけばけ」のヘブン先生とおトキのようで、それがとても微笑ましく思える今日この頃です。

ご興味のある方は、ぜひ「光藤京子」で検索して、今回の新書はもとより、ご自分に合った英語の本をご一読くださいませ〜。

町家暮らしのおはなし会『自然体でいこう~寺子屋~』のご案内・第5回テーマ  「町家は寒い」・開催日     2026年2月20日(金)・開催場所    ゲストハウス「月と」(左京区聖護院山王町19-7)075-771-2258 ・開催時間 ...
09/02/2026

町家暮らしのおはなし会
『自然体でいこう~寺子屋~』のご案内

・第5回テーマ  「町家は寒い」
・開催日     2026年2月20日(金)
・開催場所    ゲストハウス「月と」
(左京区聖護院山王町19-7)
075-771-2258 
・開催時間    18:00~19:30(17:30開場)
・参加費     1500円(飲み物とお菓子付き)

・申し込み方法  お名前と参加人数をご記入の上、
メールまたは電話にてお申し込みください。

・実行本部「月と」(2月15日締め切り



今は1年で一番寒い時期。町家は「夏を旨とすべし」で作られているので、通風はよく考えられていますが、その分、冬は寒い。昔は今よりももっと寒かったとのうわさも聞きます。当時の人はどのようにしてこの寒さから身を守ったのでしょうか。ストーブやエアコンや床暖房がなかった中で、どのように生活をしていたのでしょう。そして現代にも生かせる知恵があるのでしょうか。現代の町家暮らしの冬の過ごし方はどのようにすればいいのでしょうか。

今回のギター演奏の曲は、冬にちなんだ曲だけれども、なんか暖かい気持ちになれるものを選んでみました。あったかくなってください。

<演奏曲>
冬のエチュード         佐藤 弘和
ペチカ             山田 耕作 ~ 壺井 一歩 編曲       
ビタースウィート・サンバ    Sol Lake ~ 竹内 永和 編曲(ハーブ・アルパートのトランペット演奏が有名)

#町家 #しぜんが好きな人と繋がりたい #町家ぐらし

今日は節分、明日は立春。まだまだ寒さは厳しいけれども、少しづつ陽射しが強く射す時間が増えて来ています。大正7年のお雛様も飾りました。関西と関東では、お雛様とお代理様の左右位置が逆です。ご存じでしたか?
03/02/2026

今日は節分、
明日は立春。

まだまだ寒さは厳しいけれども、少しづつ陽射しが強く射す時間が増えて来ています。

大正7年のお雛様も飾りました。

関西と関東では、お雛様とお代理様の左右位置が逆です。ご存じでしたか?

さようなら素敵なパンダフル・ライフ!今日、2026年1月27日に上野動物園にいるジャイアント・パンダのシャオシャオとレイレイが中国に返還されます。私は、1972年にカンカンとランランに一目惚れして以来、ずっとパンダが大好き。そんなわけで、コ...
27/01/2026

さようなら
素敵なパンダフル・ライフ!

今日、2026年1月27日に上野動物園にいるジャイアント・パンダのシャオシャオとレイレイが中国に返還されます。

私は、1972年にカンカンとランランに一目惚れして以来、ずっとパンダが大好き。

そんなわけで、コロナ禍、孤独で苦しいコロナ時代には、ご滞在いただいたゲストには、ここには紹介しきれないほどの沢山のパンダグッズをいただき励ましてくださいました。
そんな年月を通過して「今」がある。
心優しいゲストの方々には、いつも感謝の想いと涙が自ずと込み上げてきます。

ですが、パンダが日本からいなくなる日は思いつきませんでした。
素敵なパンダ生活(パンダフル・ライフ)でした!

いつかまた、パンダが日本に来てくれますように。

そして、私はこれからもずっと(なかなかできませんが😅)パンダの笑顔をモットーにしながら、ゲストとお客様をお迎えしたいと思っています。

シャオシャオ、レイレイ
ありがとう。

2026年新年あけましておめでとうございます。元旦より、月とに居る新馬がゲストの皆さまをお迎えし、安心できるご滞在を御守りしております^ ^今年も、変わらぬご愛顧をどうかよろしくお願い申し上げます。
31/12/2025

2026年
新年あけましておめでとうございます。

元旦より、月とに居る新馬がゲストの皆さまをお迎えし、安心できるご滞在を御守りしております^ ^

今年も、変わらぬご愛顧を
どうかよろしくお願い申し上げます。

「なんて素敵にジャパネスク!」(コバルトノベルス:氷室冴子著)に、どハマりしたのは、私が中学生の頃。今日は、上賀茂神社で着初式 鎧の儀がありました。何を隠そう、月とをご贔屓してくださっているお客様が、鎧司、つまり、鎧の製作者です。初めてお会...
22/11/2025

「なんて素敵にジャパネスク!」(コバルトノベルス:氷室冴子著)に、どハマりしたのは、私が中学生の頃。

今日は、上賀茂神社で着初式 鎧の儀がありました。

何を隠そう、月とをご贔屓してくださっているお客様が、鎧司、つまり、鎧の製作者です。

初めてお会いした素敵なマダムに、「私は鎧をつくっているんですよ」と自己紹介いただいた時に、私はなんと反応して良いかわからず、キョトンとしていたら、
「貴女が想像する戦国時代の鎧ではなくて、私がつくるのは平安時代の鎧」とにこやかに説明してくださった。

キャーッ😱私の心を見透かされた(恥)と思いつつ、平安時代の鎧とはどんなものだろうと興味津々でしたが、この日の、この厳かで雅な儀式に、私の心は完全に鷲掴みされました😍

儀式への参列者は、老若男女から外国人まで。皆様、草鞋も履かれています。

世界に誇る京都のお祀りは、
葵祭、祇園祭、時代祭、…以外にもたくさんあります。

嗚呼! なんて素敵にジャパネスク!
と少女時代に戻る一日でした。

赤秋。青春に対しての言葉。秋の京都は素晴らしい。月とのイメージカラーも赤。赤い月は、「願いが届く」「パワーの象徴」を意味するそうです。月とも、秋の京都に負けないように、真っ赤に燃えて生きたいです^ ^先日、6年前に宿泊されて、その後、長らく...
19/11/2025

赤秋。
青春に対しての言葉。
秋の京都は素晴らしい。
月とのイメージカラーも赤。
赤い月は、「願いが届く」「パワーの象徴」を意味するそうです。月とも、秋の京都に負けないように、真っ赤に燃えて生きたいです^ ^

先日、6年前に宿泊されて、その後、長らく海外で生活されていた日本人のゲストに「宿泊した際に息子とキャッチボールをしてくれたスタッフの名前を教えてください」とお問い合わせをいただきました。

とても嬉しいお問い合わせでした。
月とには、施設サービスとは別に、働くスタッフに会いたくてリピートしてくださるゲストが屋内外いらっしゃいます。

初めていらっしゃるゲストには、これからもずっと「人(スタッフ)との思い出が残る」場所としても誠心誠意尽くしてゆきたいと思っております。

\お誘いです^ ^/第4回 町家暮らしのおはなし会「自然体でいこう〜寺子屋」のご案内気温が下がり、空気が乾燥すると気になるのは、「(家の)木の軋む」音。昔、木造家屋に慣れていない私は、夜中に天井からミシミシ音が鳴ってくると、本気で幽霊👻なん...
06/11/2025

\お誘いです^ ^/

第4回 町家暮らしのおはなし会
「自然体でいこう〜寺子屋」のご案内

気温が下がり、空気が乾燥すると気になるのは、「(家の)木の軋む」音。昔、木造家屋に慣れていない私は、夜中に天井からミシミシ音が鳴ってくると、本気で幽霊👻なんじゃないかと不安になり睡眠不足になったものです。

それと、同時に耳👂が敏感になりました。
木造家屋内は、音(楽器)が綺麗に響くので、音楽や声楽を聴くのが、とてもたのしくなります^ ^

今回のテーマは、「町家と音」。

町家にふさわしい音として、皆さんが連想するのは、どんな音ですか?
是非、町家建築の第一人者でおられる松井薫さんと一緒に話し合いませんか?

今回の「おやつ」は、みのり菓子さんの「金木犀の羊羹」です。特別に、月と仕様でご用意いただけることとなりました!

未来のための、心地よい暮らしのヒントは、「自然体」であることに潜んでます。
是非、ご参加くださいませ。

開催日:2025年11月20日木曜日
時間 :18:00から19:30
場所 :月と
    左京区聖護院山王町19-7 ゲストハウス月と
参加費:1,500円
お申し込み方法:
→メール:[email protected]
→電話 :075-771-2258
担当:山内マヤコ

住所

左京区聖護院山王町19/7
Kyoto-shi, Kyoto
606-8392

電話番号

075-771-2258

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