31/03/2020
い つも笑顔でいた、あなた
つ もる話も、山ほどあります。
か んがえると、抑えていた
か んじょうが溢れ出て、止めることが できません。
な にも考えず、進めれば、こんなに
ら くな事は、ありません。
ず ーっと、この地で、命を
ま っとうできればとさえ、、、。
た だ、今は
あ なたが、穏やかな日々を
の べの彼方にあっても
す ごして欲しいと
ば んしゅうの枯葉舞う秋に、
ら んの花咲く夏の岸辺に
し んしんと降る雪の日に
い ぶき溢れる春の朝に
ひ かり輝く
び じゅつひんのような、あなたの心
を 私は、忘れません。
長らくのご愛顧に、心から感謝を
申し上げ、この館の鍵を下ろす
ことと、致します。
本当に有難うございました。
皆さま、お元気で。