那須高原の宿 山水閣

那須高原の宿 山水閣 那須温泉の入り口にひっそりと佇む一軒宿

普通の最高の宿
那須には勝手に伐採してはいけない森があり、その一角、那須御用邸のすぐそばで
「那須高原の宿 山水閣」は全14室の宿屋を営んでおります。
豊かな自然の恵みは温泉となり私たちに寛ぎをもたらし、季節を味わう食となります。滋味溢れる山里懐石は那須をふんだんに盛り込んだ土地の味です。
昭和初期の木造建築である宿は、時代とともに変わるお客様の快適の基準に質実に時を重ねてきました。
世界に類を見ない「日本旅館」の本質は時代を越えても変わりません。私たちはより深く深化します。
山水閣で那須を知り、宿を知る、そんな滞在でありますように。

【2026年10月1日より】那須町で宿泊税がスタートします。いつも山水閣をご利用いただき、誠にありがとうございます。2026年10月1日より、那須町では「宿泊税」が導入されることになりました。「宿泊税ってなに?」「いくらかかるの?」という方...
08/03/2026

【2026年10月1日より】那須町で宿泊税がスタートします。

いつも山水閣をご利用いただき、誠にありがとうございます。
2026年10月1日より、那須町では「宿泊税」が
導入されることになりました。
「宿泊税ってなに?」「いくらかかるの?」
という方も多いと思いますので、
わかりやすくご説明いたします。

■ 宿泊税とは?
宿泊税とは、宿泊料金に応じて
ご負担いただく税金のことです。
お支払いは、ご精算時に行っていただき、
当館が那須町へ納付いたします。

■ いくらかかるの?
お一人様1泊あたりの宿泊料金に応じて、
以下の金額となります。
宿泊料金(1人1泊)
1万円未満 /100円
1万円以上2万円未満 /300円
2万円以上3万円未満 /500円
3万円以上5万円未満 /800円
5万円以上10万円未満 /1,500円
10万円以上 / 3,000円
※宿泊料金とは、素泊まり料金および
それにかかるサービス料を指します。
(食事代や消費税は含まれません)

■ なぜ導入されるの?
那須町は、国内外から選ばれる観光地として
さらに発展していくことを目指しています。
・観光の受入環境の整備
・二次交通の充実
・観光インフラ(トイレや登山道など)の整備
・持続可能な観光地づくりの推進
・人材育成
・災害対応基金の創設など
このような取り組みに活用されます。

■ お客様へ
那須の自然や温泉、景色をこれからも守り
より魅力ある観光地として
次世代へつないでいくための制度です。
皆さまのご理解とご協力を、
心よりお願い申し上げます。
※2026年10月1日の宿泊から対象となります※
ご不明点がございましたら、
どうぞお気軽にお問い合わせください。

25/02/2026

到着。
笑う。
乾杯。
湯気。
浸る。
山水閣。

大切な誰かと過ごす時間。

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.山水閣で働くことは、便利でも、楽でもありません。那須は都会じゃないし、忙しい日は、本当に忙しい。それでもここで、「人に向き合う仕事」を、しています。効率より、手触り。スピードより、気配。マニュアルより、心配り。そんな働き方に、少しでも引っ...
26/01/2026

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山水閣で働くことは、
便利でも、楽でもありません。

那須は都会じゃないし、
忙しい日は、本当に忙しい。

それでもここで、
「人に向き合う仕事」を、
しています。

効率より、手触り。
スピードより、気配。
マニュアルより、心配り。

そんな働き方に、
少しでも引っかかるなら、
採用ページを覗いてみてください。

山水閣が大切にしている「幸せな働き方」、
「この旅館で働くとはどういうことか」を、
できるだけ正直な言葉で伝えています。

https://sansuikaku.com/recruit/

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新年、あけましておめでとうございます。旧年中は、ご愛顧に心より感謝申し上げます。昨年は、採用ページを新しくするにあたり「この宿は、誰が、どんな想いで支えているのか」その原点に立ち返りました。仕事内容や条件を並べるだけではなく、山水閣が大切に...
31/12/2025

新年、あけましておめでとうございます。
旧年中は、ご愛顧に心より感謝申し上げます。

昨年は、採用ページを新しくするにあたり
「この宿は、誰が、どんな想いで支えているのか」
その原点に立ち返りました。

仕事内容や条件を並べるだけではなく、
山水閣が大切にしている「幸せな働き方」、
そして「この旅館で働くとはどういうことか」を、
できるだけ正直な言葉で伝えています。

旅館は、建物や料理、温泉は大切な要素です。
そしてそれ以上に、人で成り立つ場所です。
日々の何気ない気配りや、一瞬の判断、言葉の温度。
そうした積み重ねが、宿をつくっていくと私たちは考えています。

日本の旅館と、那須の観光をもっともっと面白くする。

同じ想いを持ち、ともにこの旅館を育ててくれる仲間との
新しい出会いに、期待しています。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
皆さまにとって、穏やかで実りある一年となりますように。

令和8年
宿主 片岡孝夫

1954年創業、新宿を拠点に昭和の歌声喫茶ブームを支えてきた歌声喫茶の草分け的存在である「ともしび」は歌い交わして71年を迎えました。そして、毎年、大好評の「うたごえ旅館山水閣」は3回目の開催となります。労働運動、学生運動を背景に共に歌い、...
30/10/2025

1954年創業、新宿を拠点に昭和の歌声喫茶ブームを支えてきた歌声喫茶の草分け的存在である「ともしび」は歌い交わして71年を迎えました。そして、毎年、大好評の「うたごえ旅館山水閣」は3回目の開催となります。

労働運動、学生運動を背景に共に歌い、歌う喜びを分かち合う歌声喫茶。新宿から高田馬場に移転し、なお連日盛況の歌声喫茶を牽引してきた「ともしび」が那須にやってきます。歌声にあふれる一日をぜひお楽しみください。

お客様たちの歌声が重なりあいひとつになり、皆で歌うことの楽しさ、歌をみんなで共有する空間は心地よい一体感でつつまれます。それが歌声喫茶の楽しみ方です。

那須高原の宿 山水閣は、那須御用邸のすぐそばにある13室だけの一軒宿です。「1日だけのうたごえ旅館 山水閣」が開かれこの日は旅館中が歌声で包まれます。
歌いながら宿に到着し、準備を整えたら、「うたごえ昼の部」が始まります。冬の柔らかな日差しの中で2時間大いに歌い、楽しんでください。

その後は夕食と温泉の時間を挟んで、夜の部が開催されます。メタケイ酸たっぷりの単純泉の柔らかく丸いお湯で心も体も優しく温まり、旬と地の食材をふんだんに使用した見た目も美しい、「山里懐石料理」でお腹と心を満たしてから、「うたごえ夜の部」が始まります。

この日の宿泊は「うたごえ山水閣」に参加されるお客様でございます。夜深くまで、心行くまで、歌い、楽しむ時間をお過ごしください。

【イベント詳細】
●2月25日
12:30 那須塩原駅西口に「うたごえ旅館 山水閣」をご利用のお客様専用の送迎バスをご用意しております。
東京からお越しのお客様は(東京駅発11:08、那須塩原駅着12:20、なすの号)のご利用がスムーズです。

13:10 山水閣到着
14:00~16:00 うたごえ昼の部
17:45/18:00 ご夕食
20:00~22:00 うたごえ夜の部

●2月26日
8:00/8:30 ご朝食
10:10 送迎バス発車(那須塩原駅10:45予定、那須塩原駅発11:03、東京駅着12:16、なすの272に合わせております)

ご予約方法は公式サイトか電話で受付ております。

電話予約:0287-76-3180(予約受付 9:00 ~ 20:00)

公式サイト予約はこちらからお願いいたします。
https://reserve.489ban.net/client/sansuikaku/0/plan/id/172199/stay

山水閣のお隣、那須別邸 回で始まりました、宮澤章さんの陶展です。昨年に引き続き、2回目の展示です。今もなお多彩な表現を探求し続ける宮澤さん。前回の展示では、内と外の境目がなく、ひと続きになったベースの陶器に顔のオブジェを挿し、一つ一つ命を芽...
19/10/2025

山水閣のお隣、那須別邸 回で始まりました、宮澤章さんの陶展です。昨年に引き続き、2回目の展示です。

今もなお多彩な表現を探求し続ける宮澤さん。
前回の展示では、内と外の境目がなく、ひと続きになったベースの陶器に顔のオブジェを挿し、一つ一つ命を芽吹かせたシリーズ「imayou(今俑)」を中心にご紹介しました。
今回は、金や銀で自由に彩られたぐい呑や器など新たな表現も並びます。

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exhibition 08
2025.10.17 – 11.16
宮澤章 陶展

内と外の境目がなく、ひと続きになったベースの陶器に顔のオブジェを挿し、一つ一つ命を芽吹かせたシリーズ「imayou(今俑)」とともに、今回は、金や銀で自由に彩られたぐい呑や器など新たな表現も並びます。
手びねりで土を積み重ね、焼けた肌を剥がし磨く独自の技法によって生み出される作品は、幾層もの時間を内に秘めたような、力強さと深みを感じさせます。

<一般公開日>
10/19 (日) 、10/26 (日) 、11/2 (日)、11/9 (日) 、11/16 (日)

■観覧時間:12:00 〜 15:00
※通常は、宿泊者限定のギャラリーとなりますが、
上記日程・時間内であれば、自由にご観覧いただけます。
※作品はご購入可能、お持ち帰りいただけます。

Akira Miyazawa / 作家
1950年、秋田県生まれ。秋田大学教育学部美術科卒業後、陶芸家の道を目指し、旭製陶(愛知県尾張旭市)に入所。1976年、北益子(栃木県)にて独立。第9、10回日本陶芸展入選。1994年朝日現代クラフト展に招待作品として出品。その後も、日本内外問わず個展中心に作陶活動を行う、益子在住の作家の一人。

那須連山の紅葉2025那須の紅葉は主峰、茶臼岳の裏側にある姥ヶ平周辺から始まり、少しずつ山を下りてきます。10月15日に撮影した、茶臼岳に向かう登山道から見ることができる、朝日岳から鬼面山の斜面の紅葉です。那高原ビジターセンター情報では例年...
16/10/2025

那須連山の紅葉2025
那須の紅葉は主峰、茶臼岳の裏側にある姥ヶ平周辺から始まり、少しずつ山を下りてきます。

10月15日に撮影した、茶臼岳に向かう登山道から見ることができる、朝日岳から鬼面山の斜面の紅葉です。那高原ビジターセンター情報では例年より10日ほど遅れていると教えてもらいました。10月に入ってから一気に気温が下がり、色づきが急ピッチで進んだようでした。

そして10月10日に見ごろを迎えましたが、曇りや雨の天気が続き天気に恵まれませんでした。天気予報では曇りの予報だった10月15日が見事な晴天になり、紅葉を撮影してきました。
峠の茶屋の駐車場から入山し、峰の茶屋跡を経由し、茶臼岳の西側斜面にある、硫黄鉱山の跡地である「無間地獄」を通り、姥ヶ平とひょうたん池に向かいました。

峠の茶屋からの登山の所要時間は平均的には往復で約3時間ほどです。姥ヶ平では少しピークを過ぎていましたが、まだまだ綺麗な紅葉を楽しめます。ここにある休憩場所で茶臼岳の山頂と紅葉を眺めながらの休憩はお勧めです。休憩場所から三斗小屋温泉方面に少し進むとひょうたん池があります。

風が強い那須ですが、この日はほとんど風が吹かなかった、まれな日でした。ひょうたん池への茶臼岳と紅葉の映り込みを見ることができました。ロープウェイを使う場合は、山頂駅から45分ほど歩くと、姥ヶ平まで行くことができます。
牛ヶ首からの山道が険しいので、しっかりと準備をしての登山をお勧めします。

登山道から見える鬼面山の斜面は、峠の茶屋の駐車場からも十分楽しめます。この時期のロープウェイ、峠の茶屋までの道路は大変混みあいます。
この時期限定で渋滞情報がX(旧Twitter)で発信されていますので
是非、参考にしてください。

那須高原渋滞情報公式アカウント


これから紅葉は11月中旬ころまで、那須のあちこちで楽しむことができます。
山水閣周辺が見ごろになるのは11月の1週目ごろでは、、、と今年は予想しています。
時期によって見ごろスポットが変わりますので、是非スタッフにお尋ねください。

気温が一気に下がって、大急ぎで色づきが進んでいます!
08/10/2025

気温が一気に下がって、大急ぎで色づきが進んでいます!

山水閣のお隣、那須別邸 回で始まった個展のお知らせです。ガラス作家、杉山洋二さんの個展です。杉山さんは、茨城・笠間を拠点に活動する、宙吹きやピンブロー(pinblow)という技法を駆使し、透明度の高いセミクリスタル素材を自在に操る作家の一人...
16/09/2025

山水閣のお隣、那須別邸 回で始まった個展のお知らせです。

ガラス作家、杉山洋二さんの個展です。
杉山さんは、茨城・笠間を拠点に活動する、宙吹きやピンブロー(pinblow)という技法を駆使し、透明度の高いセミクリスタル素材を自在に操る作家の一人。素材が持つ光の透過や影の揺らぎを引き出し、日常の器に豊かな表情を宿します。

※作品は全てご購入・お持ち帰り可能です。

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exhibition 07
2025.9.12 - 10.12
杉山洋二 展

茨城・笠間を拠点に活動するガラス作家・杉山洋二さん。宙吹きやピンブロー(pinblow)という技法を駆使し、透明度の高いセミクリスタル素材を自在に操る作家の一人です。ピンブローでは重量感あるグラスを、宙吹きでは有機的で柔らかなフォルムを追求。素材が持つ光の透過や影の揺らぎを引き出し、日常の器に豊かな表情を宿すとともに、手に馴染む丸みや温もりある手仕事は、注ぐ飲み物までも美しく輝かせ、実用性と鑑賞性を兼ね備えた魅力をも放ちます。

<一般公開日>
9/14 (日) 、9/21 (日) 、9/28 (日)
10/5 (日) 、10/12 (日)

■観覧時間:12:00 〜 15:00
※通常は、宿泊者限定のギャラリーとなりますが、
上記⽇程・時間内であれば、⾃由にご観覧いただけます。
※作品はご購入可能、お持ち帰りいただけます。

Yoji Sugiyama / ガラス作家
茨城県笠間市在住。CM制作の仕事を経て30歳で独立し、笠間にガラス工房を開設。セミクリスタル素材を用いた宙吹きの作品を中心に制作し、個展・グループ展で発表を続けている。

山水閣のお隣、那須別邸 回で始まった個展のお知らせです。<スピンオフ“Touch” 001>今回より、通常展と合わせて、地を超えて宿の琴線に触れる注目の作家をスピンオフとして紹介する展示『Touch』をスタートします。記念すべき第一回目とな...
22/08/2025

山水閣のお隣、那須別邸 回で始まった個展のお知らせです。

<スピンオフ“Touch” 001>
今回より、通常展と合わせて、地を超えて宿の琴線に触れる注目の作家をスピンオフとして紹介する展示『Touch』をスタートします。
記念すべき第一回目となる展示は、江戸末期より続く熊本・天草の老舗窯元「丸尾焼」に生まれた陶芸家・金澤宏紀さんの作品と、金澤さんが形を作り、パートナーの木ユウコさんが色彩豊かな絵付けを施す陶芸ユニット『Scarlet Pottery(スカーレットポタリー)』をご紹介。
益子とも縁深い「丸尾焼」にも注目です。

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exhibition Touch 001
2025.8.22 - 8.31
金澤宏紀+スカーレットポタリー(熊本・天草)

江戸末期より続く熊本・天草の老舗窯元「丸尾焼」に生まれた陶芸家・金澤宏紀さん。日本一とも称される天草陶石を用い、力強さと上品さをあわせ持つ器を作り続けています。丸尾焼は栃木・益子と深い縁があり、三代目は県立窯業指導所初代所長として浜田庄司を育て、益子に迎えるきっかけを作ったことでも知られています。今回は、そんな繋がりのある地で、金澤さんの作品と、金澤さんが形を作り、パートナーの木ユウコさんが色彩豊かな絵付けを施す陶芸ユニット『Scarlet Pottery』をご紹介。確かな技と自由な発想が溶け合い、暮らしに彩りと温もりを添えます。

Hiroki Kanazawa/ 陶芸家
1987年熊本県天草市出身。1845年より続く天草の老舗窯元のひとつ「丸尾焼」の次男として生まれ、18歳より陶芸の道へ。以後、伝統的な丸尾焼、そして自身を表現するための作陶を続ける。巧みな技術で作り出されたエッジの効いた形と、個性豊かな釉薬・上絵の表現が生きた作品を制作。

Scarlet Pottery/陶芸ユニット
金澤宏紀と木ユウコによる共作品。地元、天草で採取される「天草陶石」を使い、金澤さんがろくろで成形した器に、木(しげ)さんが絵付けや掻き落としの技法を使って、のびのびとあたたかな心の中の風景を描き出す。

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『Touch』
地を超えて、宿の琴線に触れる注目の作品をスピンオフとして紹介する展示シリーズ。
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<一般公開日>
8/24(日) 、8/30(土)、8/31 (日)
■観覧時間:12:00 〜 15:00
※通常は、宿泊者限定のギャラリーとなりますが、上記⽇程・時間内であれば、⾃由にご観覧いただけます。
※作品はご購入可能、お持ち帰りいただけます。




昼の時間にランチと温泉が楽しめる「温泉ランチ」の内容が少し変わりました。1・料理が季節の味をより楽しめる内容にグレードアップいたしました。2・土曜日のランチをご用意できることとなり、金、土、日、月の週4日営業としました。山水閣でご宿泊のお客...
09/08/2025

昼の時間にランチと温泉が楽しめる「温泉ランチ」の内容が少し変わりました。
1・料理が季節の味をより楽しめる内容にグレードアップいたしました。
2・土曜日のランチをご用意できることとなり、金、土、日、月の週4日営業としました。

山水閣でご宿泊のお客様に提供している「山里懐石料理」は、
公式サイトにこのように書いております。

「季節を味わい 土地を味わう 過ぎない美食
那須の大地が育んだ新鮮な食材を盛り込んだ山里懐石。
山里懐石の美味しさは生産者が近くにいるから。
那須ではあたり前に美味しい食材の最高を引き出すために、最小限に手を加える」

ランチという限られた時間の中でも
ゆっくりと食事を堪能していただける内容となりました。

□山の懐石 8,850円
那須の大地が育んだ食材の美味しさを最大限に引き出して、
滋味溢れる旬の味覚を存分に堪能ください。

□里の懐石 5,550円
山の懐石をコンパクトにまとめました。
あまり量を召し上がれない方にお勧めです。

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営業日/金、土、日、月曜日
営業時間/11:30~14:00

ご予約は電話か公式サイトにて承らせていただきます。
定員になり次第受付終了となりますことをご了承ください。

TEL:0287-76-3180[受付時間 9:00~20:00] 

公式サイト
https://reserve.489ban.net/client/sansuikaku/0/plan/daytrip

※前日までのご予約をお願いいたします。
料金には料理代、大浴場ご利用代、消費税、入湯税が含まれております。
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天然の保湿成分「メタケイ酸」が多く含まれている温泉は
さらりとした肌触りの優しいお湯です。
ゆっくりお湯に浸かって、日ごろの疲れを和らげてはいかがでしょうか。

住所

那須町湯本 206
Nasu-Machi Nasu-gun, Tochigi
325-0301

電話番号

+81287763180

ウェブサイト

アラート

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