とおの屋 要

とおの屋 要 とおの屋 要 / Tonoya Yo (Sales tax not included.

とおの屋 要(Tonoya Yo )

岩手県遠野市にひっそりと佇む、料理人/醸造家の佐々木要太郎が営むオーベルジュ。「時を食す」をコンセプトに、10年を超える試行錯誤の末たどり着いた、洗練された上質などぶろくや、発酵・熟成を駆使したご料理を提供しています。
Savor the taste of time at Yo─a restaurant and auberge where a whole new world of gastronomy and luxury awaits you.

コースは、4000円&7500円&14000円の3コースからお選びいただきます。ご予約は、お電話にて2日前までにお願いいたします。
Courses range from 4,000 to 14,000 yen. Reservations must be made two days in advance.)

※宿泊、お食事共に、完全事前予約制です。
※お子様連れ向けのお食事処ではないため、高校生以下のお子様の同席はご遠慮願います。
※全館禁煙ですので、あらかじめご了承ください。喫煙所などもありません。

色々と整理をしていて出てきた1枚。次女。今は中学2年生。小学低学年あたりだった思う。「カビが生えるまでとっておく。お腹を壊したら病院に行けば良い。」最高じゃないか。娘よ。と思った瞬間だった。笑笑 #とおの屋要 #世界一のどぶろく #権化シリ...
14/06/2025

色々と整理をしていて出てきた1枚。
次女。
今は中学2年生。
小学低学年あたりだった思う。
「カビが生えるまでとっておく。お腹を壊したら病院に行けば良い。」
最高じゃないか。娘よ。と思った瞬間だった。笑笑

#とおの屋要
#世界一のどぶろく
#権化シリーズ
#美味しい
#カビ

京丹後で稲作に携わり2年目。スキンケアブランド「FAS」。 遠野同様に、京都でも農薬も使わず肥料も与えない稲作。そこから生まれてくる物事は自然との共存。この共存すると言う事から、自然の営みとはどう言う物で、人はどのように関わっていけば良いの...
12/06/2025

京丹後で稲作に携わり2年目。
スキンケアブランド「FAS」。


遠野同様に、京都でも農薬も使わず肥料も与えない稲作。
そこから生まれてくる物事は自然との共存。
この共存すると言う事から、自然の営みとはどう言う物で、人はどのように関わっていけば良いのか。
一歩踏み出し、やり続ける事で俯瞰して見れるようになる。
やり続け者だけに見えてくる世界や、見れる世界がある。
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自然にかえるわけ

1. 発酵とは生き抜くためのすべ
2. 田んぼを自然にかえす
3. そして、自然からかえる
4. 泥臭くつづける
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目まぐるしく変化し続ける世の中。
これって本当に必要?と思ってしまう物事がありふてるように思う現代。

え!あんなに自然に人に良い事をしていたのに、無くなってしまったの?と思ってしまう物事がありふれてるように思う現代。

パフォーマンス的な事ばかりを見がちで、肝腎要な事を見落としてしまっている。

何度も何度も言っている事「自然も人の命と同じ。無限ではない。有限なんだ。」

#とおの屋要
#世界一のどぶろく
#権化シリーズ
#美味しい
#土

「ecobeing」エコキッチン。1年間・四季を通して4回にわたりナビゲートさせて頂きます。僕が遠野で感じてきた四季。決して難しい事じゃない。シンプルに、それでも深く根ざす事の大切さ。土を語るうえで、表面だけをうたったところで何の説得力もな...
30/05/2025

「ecobeing」
エコキッチン。
1年間・四季を通して4回にわたりナビゲートさせて頂きます。

僕が遠野で感じてきた四季。

決して難しい事じゃない。

シンプルに、それでも深く根ざす事の大切さ。

土を語るうえで、表面だけをうたったところで何の説得力もない。

それでも、上っ面だけの「土」に関連付けられたワードに、人が寄っていってしまう現代。

その「土」と言うワードを、「土」を育む事・触ることすらした事がない現代人が、コンクリートだらけの街中で「土」をうたいお店をつくり営み、そこに人が寄っていってしまう現代の状況。

この遠野と言う土地で、僕達がおこなってきた内に秘めた活動。これからも継続していく活動。

僕の見ている世界は、現代のそれとは違った世界を見続けている。


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#とおの屋要 #世界一のどぶろく #権化シリーズ #美味しい #エコキッチン

 が考える酒創り創造・新しい物を自分から作り出すと言う事。型をしっかりと身につけた者だけが、型を破り唯一無二を創り出せると言う事。[ 田の喜怒哀楽wine barrel No.4 予約発売開始]田の喜怒哀楽wine barrel No.4E...
25/05/2025

が考える酒創り
創造・新しい物を自分から作り出すと言う事。
型をしっかりと身につけた者だけが、型を破り唯一無二を創り出せると言う事。

[ 田の喜怒哀楽wine barrel No.4 予約発売開始]

田の喜怒哀楽wine barrel No.4
ECサイトより予約発売が開始致しました。

お米というのは、白米に比べ10倍〜40倍ものあらゆる栄養素が玄米や赤糠といった外皮に含まれております。

その外皮のみならず、白米の部分すらもほとんど磨き、削られて作られたお酒に、その土地の味は表現できないと強く代表の佐々木はじめ私達は思っております。

米の価値は外皮にあるという考えのもと、農薬や肥料も与えない独自の米づくり・醸造を続けて20年以上。

やっとの思いで2022年に米糠を使った世界初のお酒「権化シリーズ」をリリース。現在では、国内よりも圧倒的に海外での評価が高く、特にフランスのワイン生産者からは、「日本酒に対しての見方が大幅に変わった」「出会ってきた日本酒の中で1番だ」という声もいただいております。

私たちの醸すお酒は、あくまで土地(土)の表現ツール。そして、お米という表現者が土を表現しているのです。その過程では、お米の可能性を私たち職人・人間が見出し追求していくという行為が必要不可欠となります。日本人の米離れ、米農家の高齢化による減少問題。

固定概念を捨て、新たなお米の価値・立ち位置を見出して行かなければ、日本のお米産業の未来はないでしょう。

私たちが農薬や肥料を与えず20年以上米づくりを行ってきたからこそ改善された土。そんな最高の状態の土に根をはり育ったお米が、私たちの育てる唯一無二の「とおの1号」のお米。そのお米から生まれたのが、この「田の喜怒哀楽」というお酒です。

職人の感性・知性のもと生まれたお米の三次発酵。

『田の喜怒哀楽』
この素晴らしいお酒をぜひご体感ください。

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PHOTP/

#世界一のどぶろく #どぶろく #とおの屋要 #美味しい #権化シリーズ

#田の喜怒哀楽

田の喜怒哀楽wine barrel No.4予約販売開始!第5段となります、田の喜怒哀楽wine barrelNo.4。瓶詰め399本と、相変わらず希少となっております。お米の味とは、外皮(赤糠)にあり。この考えのもと、お米の可能性を追求し...
24/05/2025

田の喜怒哀楽
wine barrel No.4
予約販売開始!
第5段となります、田の喜怒哀楽wine barrelNo.4。
瓶詰め399本と、相変わらず希少となっております。

お米の味とは、外皮(赤糠)にあり。
この考えのもと、お米の可能性を追求し続けている
私達  。

今回もとても素晴らしい出来となっております。
是非、お楽しみください。
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[ 田の喜怒哀楽 wine barrel No.4 予約発売開始 ]

ついに田の喜怒哀楽シリーズ第五弾、「田の喜怒哀楽 wine barrel No.4」のリリースが決定いたしました。

木桶での醪醗酵日数は150日を超え。
三次醗酵をワイン樽で更に1年行い、生まれたこのお酒。

2023年12月にリリースとなった、田の喜怒哀楽 wine barrel No.1を皮切りに、これまでに、No.0、No.1、No.2、No.3 と多くのお客様に大変ご好評頂いているこちらのシリーズ。

今回のNo.4は、2024年4月よりワイン樽にて三次発酵を行なった2024年度ファーストビンテージ。

私たちのモットーには、「お米の可能性を追求する」ということを掲げています。まさにそれを体現するに相応しい1本が、また新たに出来上がりました。

二度と同じ味わいは生み出すことの出来ない、職人と自然の力のみで生み出した唯一無二のお米の物語をお楽しみください。


【お届けについて】
6/7(土)より、ご注文順にお届けとなります。

ご注文はECサイトより。
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#世界一のどぶろく #権化シリーズ #美味しい
#米糠オートクチュール  #米のオートクチュール
#とおの屋要

#田の喜怒哀楽

『田んぼと関わることは全ての自然と関わること』Article by Shuri ____人間が口にするものは全てこの自然から生まれているということを私たちは忘れがちだ。私たちのお酒の原料であるお米も、この自然無しには作ることができない。私た...
03/05/2025

『田んぼと関わることは全ての自然と関わること』

Article by Shuri
____

人間が口にするものは全てこの自然から生まれているということを私たちは忘れがちだ。

私たちのお酒の原料であるお米も、この自然無しには作ることができない。

私たちは一見、田んぼで稲作をしているだけに思えるが、農薬や肥料を使わずに20年以上稲作を続けたことで、土が本来の自然体に戻り、生態系も本来の形に戻って来た。

虫、動物、植物が稲作を通して田園の周りに姿を戻した。

周りの自然環境のことにも必ず目を向ける。
物事は全て繋がっているということ。
一つの点ばかりを見つめていても上手く道理が合わない。

こういったことを佐々木が『この芽は残しておこう、こっちの木はもう老人だから、隣の若い木を生かす形でこっちの芽を採ろう』などと試行錯誤しながらタラの芽を収穫している姿から気づかされる。

田んぼと酒づくりだけやっていれば良い訳じゃない。
一つのことをやるには、周りの物事にも目を向けなければ上手くはいかない。

田んぼをやっているなら尚更のこと、周りの自然との関わりは必ず大切なことだ。

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#佐々木要太郎 #とおの屋要 #雨宿り #ポンコツ酒場 #ポンコツ珈琲 #気合い #世界一のどぶろく #どぶろく #権化シリーズ #無農薬 #無肥料 #田んぼ #稲作 #米農家 #醸造 #酒蔵 #職人

ゴエミヨ2025「雨宿り」掲載。  2024年7月29日にオープンした「雨宿り」。オープンして数ヶ月で掲載となりました。早い!笑笑にしても凄い!石川!おめでとう!1つの結果として、本当に良くやったと思う!本当におめでとう!とても嬉しい!__...
28/03/2025

ゴエミヨ2025
「雨宿り」掲載。
2024年7月29日にオープンした「雨宿り」。
オープンして数ヶ月で掲載となりました。早い!笑笑
にしても凄い!
石川!おめでとう!1つの結果として、本当に良くやったと思う!本当におめでとう!とても嬉しい!
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今は皆、僕の元から離れて各々日々歩んでいるから、そこまででもないが、遠野時代は「北風と太陽」。

僕は、常に強風を皆に送り続けてきた。
ある時は風。ある時は台風。ある時は竜巻。

こと石川には、ほとんど台風か竜巻に加え大吹雪を。

帆を畳む事を許さず、常に帆をピン!と張り続けるように仕向け歩んできた石川との10年は本当に懐かしい。

これは身内では、とても有名な笑い話だけど
限界に達した石川、大泣きしながら僕に掴みかかり僕にビンタをくらわし、掴みかかったそのシャツまでもビリビリ破く。
僕はそんな石川を、セイ!とひと投げ。

そんな石川に「石川、このシャツなおしてこいよ。」
石川「はい。わかりましたぁ〜泣」
笑笑!懐かしすぎる。

遠野キュイジーヌと言う本の中で石川は
「こんなに涙を流してきた職場はありません。」とコメントしている。

とおの屋要での石川は、本当にお客様達からよく褒められスカウトされる程優秀な人材。石川の気持ちの良い笑顔を知ってる人は、とおの屋要にお越し頂きました皆様なら誰もが知っている。本当に太陽のような笑顔の持ち主。

そんな石川に僕は、北風以上の風を送って送って送り続けた。
入ってきた当初の石川の帆柱は、細くいつもすぐに折れる。それでも、自分で努力して帆柱を太くしまた果敢にも帆をピンと張る。これを繰り返していく内に石川の帆柱は、そう簡単に折れる事がなく太い物になっていった。

石川を支えていたのは、太陽のような笑顔の裏にあった苦悩と葛藤。僕はそう思う。

入って2年目
「要太郎さん、私は料理人になりたい。もう心を置き去りにした事はしたくない。料理を教えて下さい。」そう言って頭を下げたあの日。

誰と一緒に何をするかで、報われる努力・報われない努力と言う事が起こり得ると思う。

誰のもとに飛び込んで行くか、その一歩を踏み出したと言う努力から始まった石川の10年。

本当にこの1つの結果は、僕にとってとても大きな大きな喜びとなった。
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「雨宿り」石川有沙の料理は、苦悩と葛藤の料理。

北国岩手と言う土地に根付いた背景を、石川と言う職人のフィルターを通して生まれる料理は、苦悩と葛藤に満ちている。

岩手において、京料理をやる必要もない。東京のレストランのような華やかさを持った料理をやる必要もない。

京料理を本物の器を感じ食べたいなら最高峰は京都にある!最新の技術や華やいだ感性の料理を食べたいなら最高峰は東京にある!

だからと言って地方が、地方の中の地方がダメなんじゃない。
真似をするからダメなんだ。

いつも皆に言い聞かせてきた
「北国の冬は長い。暗くて当たり前だ。その暗さが最大の魅力なんだ。山々に囲まれた遠野は、より暗い。寒さも厳しい。一年の半分は冬みたいな気候だ。だからこそ、暗くて良い。暗すぎて良い。明るい料理を作る必要なんて少しも無い。それが、とおの屋要の料理だから。」

「とおの屋要」の僕の料理が、遠野と言う土地を僕達の田圃と言う土や風景を表現した料理ならば、「雨宿り」石川の料理は間違いなく岩手と言う土地を表現した岩手を東北を代表する料理だと僕は胸を張って皆に言える。

無いものは無いと胸を張り、ファンキーにエキセントリックに仕上げてきたヘンチクリンな「とおの屋要」の料理。これを10年と言う年月をかけて自分自身に落とし込んできた石川。

短い春。短い夏。短い秋。長い冬。
短い命をその季節だけの物として料理をし。
短い命を乾物として長い命に変える。
長い冬を職人としてどう生き抜いていくのかを、逃げる事なく向き合い続ける料理。

これが「雨宿り」石川有沙の料理の本質だと思っている。

冬なのに、華やいだ飾られた綺麗な料理を求めるならば、「雨宿り」石川の料理は貴方を満足させる事は間違っても出来ない。

完璧なまでに洗練された料理を求めるならば、「雨宿り」石川の料理は貴方を満足させる事は間違っても出来ない。

僕達よりも技術も感性も高いところで表現し、形にしている料理人は沢山いるからだ。

いつも僕のわがままを聞いてくれる岩井沢さんがいる。

それを形にしてくれる大工の藤澤さんがいる。
理解をして共感してくれた三田さんがいる。

美味しいのその先にある物が、「雨宿り」と言うレストランと
石川有沙の料理にはある。ishikawa0801

僕がこだわり、しつこくしつこく探してきた「美味しいのその先にある物」。その一つの答えが、今こうして形となってきている。

#雨宿り盛岡 #雨宿り #ゴエミヨ #世界一のどぶろく #権化

23年間やってきて良かった。この思いが詰まった1本。ようやくリリースです。_______[ 田の喜怒哀楽 wine barrel No.0 発売開始 ]ようやく「田の喜怒哀楽」wine barrel No.0がリリースとなりました。「田の喜...
21/03/2025

23年間やってきて良かった。

この思いが詰まった1本。
ようやくリリースです。

_______

[ 田の喜怒哀楽 wine barrel No.0 発売開始 ]

ようやく
「田の喜怒哀楽」
wine barrel No.0がリリースとなりました。

「田の喜怒哀楽」シリーズで、私が最初に手掛けたファーストヴィンテージとなります。

1次醗酵・2次醗酵と醪日数が233日。
3次醗酵をワイン樽にて2022年5/17にスタートさせ、3次醗酵が終わってからも、そのまま同じワイン樽の中で2024年12月末まで過ごして貰いました。トータルで3年5ヶ月かけて醸したお酒。その後、瓶詰めして3ヶ月が経過し要約のリリース。

火入れも一切せずに瓶詰め。
生酒となります。

今回は、2本1セットにて販売となります。

薄茶色の木箱のものは、すぐにでも開けて飲んで頂きたい。

濃茶色の木箱のものは更に熟成を掛けてから数年後に試して頂きたい。

そう考え、2本1セットにてリリースする事としました。

今後、瓶内でどのような変化をしていくのか予想もつかないお酒達です。よくなるのかダメになるのか。

この味わいを良いのか悪いのか。美味しいのか美味しくないのか。この判断は十人十色だと思います。

それでも私は、この味を美味しい!
美しい味だと感じます。

そりゃぁ我が子ですから当たり前か!笑笑

お米を米糠までも使用して、丸っと全て使い醸したお酒。原料はお米だけです。お米だけで、これだけの美しい酸を生み出す事が出来ました。

23年間、この姿をいつかいつかと夢見てやってきて良かった。と心の底から思える瞬間でした。

※ご理解下さる方々のみのご購入をお願い申し上げますm(_ _)m

ECサイトより発売開始。

◆お届けは4/5(土)〜
◆2本1セットにてお届け

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#佐々木要太郎
#とおの屋要

[ 朝日新聞掲載 ]Article by Shuri Sasaki______nondoの発起人、醸造家、プロドゥーサーの  が昨日の朝日新聞「フロントランナー」に掲載されました。_____ 20年かけ  芸術品の域まで洗練させた。____...
18/03/2025

[ 朝日新聞掲載 ]

Article by Shuri Sasaki
______

nondoの発起人、醸造家、プロドゥーサーの 
が昨日の朝日新聞「フロントランナー」に掲載されました。

_____ 20年かけ
芸術品の域まで洗練させた。_______

記事の冒頭で綴って頂いたこの言葉
まさに、私たちが、米づくり、どぶろく、権化で目指している世界です。

昨日の記事、たくさんの反響を頂きとても感謝しています。
こうして、より多くの方々に私たちの活動を知って頂ける機会がこれからも増える様、ただひたすらに続けていくことのみです。

23年前に佐々木がはじめたどぶろくづくり。
当時佐々木は21歳。

そこから23年、ひたすら同じことを言い続け
米づくり、どぶろく、酒づくりを続けて来ました。

佐々木が「続ける」ということをしてきたお陰で
20年前にはお付き合いが出来るとは思いもしなかった様な
同業者の方はじめ、国内、国外の素晴らしい方々と
米づくりやどぶろくや権化を通して出会わせて頂いています。

まずいと罵声を浴びせられたり、ビールをかけられたり。
頭を下げながら、数えきれない苦悩を乗り越えながら、なかなか認められない中、辞めることなく『どぶろく』というもので
0から1を作り上げた佐々木にしか作り上げられない
ものづくりがあります。

新聞記事では、過去のそういったストーリーも取り上げて頂いています。オンラインでも記事を読んで頂けるようです。

ぜひご一読頂けますと嬉しいです。

これからも私たちnondoは険しい道のりを続けていきます。
どうぞ宜しくお願い致します!
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#朝日新聞 #佐々木要太郎 #とおの屋要
#醸造家 #農家 #料理人 #世界一のどぶろく #権化シリーズ

継続は力なり。僕が好きな言葉。昨日行われたキキワインクラブさん  主催のイベント「HAND TO HAND」トークイベントに参加させて頂きました。「鹿児島・焼酎蔵の白石酒造の白石さん。要太郎さんのお酒造りを参考にされてるそうです。今回のイベ...
23/02/2025

継続は力なり。僕が好きな言葉。

昨日行われた
キキワインクラブさん 主催のイベント
「HAND TO HAND」
トークイベントに参加させて頂きました。
「鹿児島・焼酎蔵の白石酒造の白石さん。要太郎さんのお酒造りを参考にされてるそうです。今回のイベントは、白石さんとお願いします。」
そんなメッセージを頂いた後で、仕事で京都に行くとお世話になってるお肉屋さんに白石さんの焼酎もあり、勝手にご縁も感じ。当日お会い出来るのを楽しみにしていた。

会場で
白石さんにご挨拶をさせて頂き
真っ直ぐに僕を見て
「影響を受けている、色々と真似させて貰っています。」と丁寧にお話をしてくれた。

ずっと同じ事を言い、同じ事を当たり前のように続けてきた。その結果、日本酒・クラフト酒・焼酎・飲食店等々業種関係なく色々な方々が来てくれて、僕の話に耳を傾けてくれた。作家さんや出版社の方のご縁もあって「遠野キュイジーヌ」と言う本も出版された。

少なからず、誰かの役には立っているんだなと思える出来事にも色々と遭遇してきた。

やり続ける事で意味が生まれている瞬間に遭遇する機会。やって来た事に責任を持ち、やり続ける事で生まれる大きな物を体験する機会。継続は力なり。
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#美味しい #どぶろく #世界一のどぶろく #権化シリーズ #土 #土の大切さ #美味しいのその先にある物

昨日1月7日より2025年の営業をスタート致しました。今年のお正月から全力で経理経理棚卸棚卸!と駆け抜けて、生酛の仕込みもスタート!相変わらず、何も変わりのない自分らしいスタートとなりました!2025年も皆様、どうぞ宜しくお願い申し上げます...
08/01/2025

昨日1月7日より2025年の営業をスタート致しました。
今年のお正月から全力で経理経理棚卸棚卸!と駆け抜けて、生酛の仕込みもスタート!相変わらず、何も変わりのない自分らしいスタートとなりました!

2025年も皆様、どうぞ宜しくお願い申し上げます!

2025年 1月空室状況
1月22日・23日・24日・30日・31日
となっております。

お気軽にお問い合わせ下さい。
080-5220-1286
ショートメールでも
D Mでもお問い合わせ・ご予約可能となっております。皆様どうぞ宜しくお願い申し上げます!
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#とおの屋要 #空室状況 #どぶろく #世界一のどぶろく #権化シリーズ #米糠使用の日本酒 #美味しい

婆ちゃんが亡くなったので、明けましておめでとうって言わないのか?言っても良いのか?こんばんは!2025年も皆様、宜しくお願い申し上げます!年明け早々1日から棚卸し。毎年の恒例行事。本日、1/3・面接があってポンコツ酒場へ。久々に少〜し遠出!...
03/01/2025

婆ちゃんが亡くなったので、明けましておめでとうって言わないのか?言っても良いのか?

こんばんは!
2025年も皆様、宜しくお願い申し上げます!年明け早々1日から棚卸し。毎年の恒例行事。
本日、1/3・面接があってポンコツ酒場へ。久々に少〜し遠出!雪もない遠野から盛岡までの道のり。色々と1人で考えながら運転するのは好き。事故には気をつけて!

今日は「一緒に長く働く事って?」を考えながら。

画像のメンバー自分入れて5人。5人の内、自分以外で3人は今も一緒に働いてる。遠目からでも皆若いなぁ〜!
夏井・八重樫・石川

3人とも10年以上になるなぁ
と改めて思った。

朝4時から一緒に田圃に入って、各々の仕事に散って行き。また翌朝、早朝バズーカ!

今じゃ、考えもしなかった事をやれていた日々。

汗かいて、泥にまみれて本気でやってると実感していた日々。
クソ楽しいと感じていた日々。皆は地獄だったかも!藁藁

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#とおの屋要 #世界一のどぶろく #どぶろく #権化シリーズ #美味しい #10年 .ishikawa0801

住所

岩手県遠野市材木町2/17
Tono, Iwate
028-0521

電話番号

0198627557

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