16/09/2020
SHIHO
最初は3ヶ月以内にしておこうと計画していたフランス滞在。
マークさんに会ったのをきっかけに、急遽ワーホリビザをとることに決めました。それが出発の一ヶ月半くらい前。
二週間後に大使館へ申請に行く予約をとって、それから毎日大忙しで書類集め!
とにかく色々証明書が必要なビザ取得。
病院へ行って健康証明書を発行してもらったり、銀行で英文残高証明書を発行してもらったり、海外保険加入証明書を送ってもらったり、、と。
今思えばとっても慌てていたけれど、フランスの他のビザに比べれば、ワーホリビザはとってもやさしいビザだと思います。
自分で集められる書類ばかりだから、エージェントに頼む必要全くなし!動機文も日本語で大丈夫ですから。
証明書の発行にかかる時間は、例えば銀行によって違ったりするので、時間のない方は気を付けたいところ。(東京三菱よりも、みずほの方が早い)
まあ私のようにぎりぎりで申請せず、一つ一つリストを潰して、ゆっくり準備すれば全く問題はありません!出発三ヶ月前から申請できます。
必要書類について申請前分かりにくかった点について言うと、
健康証明書は、中には血液検査しちゃう人もいるみたいだけど、私はお医者さんに「この人は健康です」という旨をサイン付きで書いてもらえば大丈夫でした!(文面が簡単すぎて、申請通るまでドキドキしてた)
それから海外保険加入証明書は、ネットで申し込む場合もちゃんと自宅に書類を送ってもらい、それを提出しましょう!
さてさて、申請当日。
館内に入るのにすでにたくさんの人が並んでいて、9時の予約時間にはちょっと遅れちゃったけど問題なし。
待たされるのが大使館ですから、気長に自分の名前が呼ばれるのを待ちましょう。何だか自分だけが呼ばれずに時間が過ぎていくように感じますがみんな同じです。
気をつけたいのは9時〜11時半までのビザセクションの申請受付時間。
待たされる割には、受付時間を少しでも過ぎた後の入館は全く許されません。一人かわいそうなおじさんが、遠方からわざわざビザ申請のためだけに来て、
5分10分遅れただけで、入館は許されず、警備員に大声で叫びながら憤慨していました。
自分が少し遅刻しただけあって、非常に胸が痛かった。猛暑の最中だったし。
そんなことがないように、みなさんもなるべくなら早い時間に予約をとっておきましょうね!
あのおじさん、結局ビザとれたかな。元気かな。
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MAIKO 28 février 2012 MARIE NOELLE
私は、今回が初めての留学で初めての海外でした。
そんな中、ホームステイ先が中々決まらず、どうしようかなって考えていた中、Marcのホームページを見て連絡をしてみるとすぐに返事が返って来て、英語もフランス語も話せない私に対して日本語で対応して頂いたり、VISAのこともアドバイス頂いたり助かりました。
そして、仕事で日本に来ていたMarcに直接会うこともできて海外送金もせず日本円で内金を支払うこともでき、とても助かりました。Marc とも直接会ってお話しできて不安が少しは取れました。あと、必要書類も手際良く揃えて頂きVISA申請のとき、困ることなく申請することができました。
私がヘアメイクをしたいということだったのでパリコレの写真なども見せて頂いたりと感激しました。何より、駅からMARIE NOELLEさん家の行き方などiPadで詳しく教えて頂き助かりました。
来月からパリに行くのですが、楽しみです。Marc本当にありがとうございます\(^o^)/
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CHIHARU, 2011 / 07 / MARIE NOELLE
初めての留学で不安だらけな上に一般的にアパートは1ヶ月から2ヶ月前でないと情報が出てこないとパリの不動産会社にことごとく、「あなたの問い合わせは早すぎます」と断られました。
だけど、VISA申請時には渡仏後3ヶ月間の滞在先証明が必要。私の7ヶ月留学のうち3ヶ月を仮住まい、残りの4ヶ月をきちんと探すことは勉強しながら言葉が分からないのに絶対に無理!だからってどうしたらいいの?!と不安と焦りの毎日でした。
そんな中、
OVNIでマークさんのサイトに出会い、約7ヶ月の留学のための滞在先を探すため希望とする地域や条件をメールで送ってみたところ1時間もしないうちに『OK』といくつかの物件(私はホームステイ希望)をすぐに紹介くださいました。
あまりの速さと丁寧な対応に今までの不安が一度に吹っ切れたこと、ずっと忘れないと思います。
私がお願いしたのは17区にお住まいのマダム:マリーノエルさんのホームステイ。
アパルトマンにお独りで住まわれていて英語も堪能な素敵なマダムとのこと。送られた室内写真も綺麗だし何の迷いも無く決めました。
具体的な私の滞在希望日程をマークさんに連絡し、全日程確保できるとの連絡があり、もうそこからはトントン拍子。
1ヶ月つも経たないうちにマダムが書類(身分証、TAX証明、私を住まわすという契約書、電気代の領収書)全てを用意くださいました。
そしてここからが更なる安心を深めた対応です。
予約金として全日程費用の25%をマークさんへお支払する段となりました。海外送金か・・・と思っていたら、なんとマークさんが日本に来られるので日本で日本円でお支払ということに。
私は地方に住んでいますが東京へ出る用事があったのでその日と合わせてもらいました。
実際に会って話をし必要書類を頂けるとは思ってもいなかったので本当に安心出来ました。
ただ、何でも質問して、と言ってくださったマークさんに対しその時は緊張してしまい何も言えなかったのが今となっては残念です(実際に質問があったのでなく、会話を楽しみたかったという意味で)。
後になってわかるのですが、電気代の支払は最新版を後日送るから今はこれを、と。
そしてVISAのランデヴーはいつ?
まだ他の書類が揃っていない(肝心な学校の入学許可書がまだでした)から決まっていない、と伝えると、しかたないけど書類に有効期限があるのと申請には時間がかかるし万一書類に不備があると困るからとにかく早く進めるように、とアドバイス下さいました。
早め早めに動いていたから大丈夫と思っていたけど、マークさんの言うとおり。様々な書類が必要でそれぞれ取得するのに時間と手間がかかるから時間はあっという間に過ぎていくのです。
それでもcampus franceと領事館での申請を済ませ何の問題も無くスムースにVISAを取得することが出来ました。
何の質問もされないから拍子抜けしてしまった程。(今だから言えることだけど)
VISAを取得しスタートこうして無事スタートラインに立てたこと、マークさんに感謝の一言です。
これから実際に渡仏してマークさんにお会いすることが楽しみです。
その時はきちんとフランス語でお礼が言えるようにしたいです。
これから渡仏を計画されている方、困っているようでしたらマークさんですよ!
安心・迅速・丁寧。何かのキャッチコピーみたいだけど、本当にそうなんです。
そして一番の安心はマークさんの人柄です。
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RYO / 2011/ 07 CAROLINE HOMESTAY
今回二度目の留学で、前回は大学からの交換留学ということもあり、家を探す必要もなく特に家探しの大変さがわかっていませんでした。
今回はパリの大学で学業を続けるということもあり、自分で家を探すこと大変さをしりました。
いろいろな不動産会社に部屋を紹介してもらおうと連絡しましたが、どれもうまくいかずこのままではビザがおりないと焦っていたときにマークのHPを見つけました。
だめもとで連絡してみるとすぐに返信がきて、僕の要望にあうような部屋をいくつも紹介してくれました。
ビザ申請の予約や出発までの時間にあまり余裕がありませんでしたが、マークの迅速な対応で住居の保証書等、必要書類をあっという間にそろえてくれました。
そしてビザ申請後から一週間後の今日、何も問題なくビザがおりました。
あと一ヶ月後に出発ですが、出発が待ちきれません!どれもこれもマークのおかげです。本当に感謝しています。
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YUYA 2011/ 06 ELISABETH
大阪でマークさんに会うまではとても大変でしたが、互いに何とか予定を調整し会う事が出来ました。
マークさんには何度もステイ先を変更のわがままを言いましたが、対応も早く、決定させる事が出来ました。
その他にも色々なフランスの事やファッションの事を話す事が出来、マークさんとの会話はとても参考になりました。
ビザ取得も苦労しました。GWを挟んだので予約の調整が大変でした。でもいい経験になりましたし、予定よりも早く届いたので安心しました。
また、ステイ先のエリザベスさんの娘さんは僕が通う予定の学校の先輩だということもあり、会うのがとても楽しみです。
エリザベスさんもまだメールでのやりとりですが、感じのよさがやりとりより伝わります。
フランスへ行くのが楽しみになりました。
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HARUKA 2011 / 02 / 18 / BLANDINE
留学先が決まってパリの住まいを探すことになり、パリ在住の知り合いにどうやって家を探すかきいてみました。
その知り合いはパリに住み始める際にapaato.comで最初の家を見つけたと教えてくれました。
apaato.comのMARCさんは日本語が話せ返事も早いと聞き、初めてのパリの家探しはapaato.comですることにしました。
メールをするとその日のうちに早速返事が届き、ホームステイ先を紹介してくれました。
それから数日後に青山のカフェでMARCさんにお会いし、ビザに必要な大家さんの証明書などを受け取りました。
とにかく手続きが早いです!またMARCさんはまめにメールをくれるため、とても安心して手続きを進めることができました。
出発を半月後にひかえて、ビザが下りないというトラブルが起きました。
私はこれからどうしようか途方に暮れていましたが、MARCさんと大家さんのBLANDINEさんは応援してくれてビザ取得まで待ってくれると言ってくれました。
本当に嬉しかったです。そして、2回目のビザ申請のために、最新の証明書を用意してくださいました。2回目の申請でビザが下りパリに行けることになりました。
感謝してもしきれません。パリでの生活が楽しみです。本当にありがとうございました!!
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KISEKI YUKI 2011 / 02 / 18
僕の場合、ビザの取得はとても大変でした。最初の申請ではビザがおりず、申請をやり直したからです。
一度目の申請では追加書類をマークさんにお願いしたりした挙句にビザを取得できず、再申請のために再びマークさんに必要な書類を揃えてもらいました。
これでもかってくらいのスピードで用意してくれたマークさん、素敵過ぎます。
なんとか二度目の申請では無事にビザを取得する事ができました。
今回僕が留学できる運びとなったのは、全てマークさんとホストファミリーのCarolineさん、Bernadetteさんの尽力のおかげです。この三名の方には、感謝してもしきれません。
この場を借りてお礼申し上げます。
マークさん、本当にありがとうございました。
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TAKUYA 2011
スムーズにビザを取得することができました。なぜかというと、マークのおかげで書類を早く揃えることが出来たからです。
ビザ申請に必要な書類のなかで一番心配だったことが住居証明で、フランスの不動産屋に依頼をしてどのくらいで書類が届くのかもわからないし、連絡をとっても返事が来ないということを友達から聞いていたので、不動産屋になかなか連絡できずにいました。
そんな時、インターネットでマークのホームページをみつけ、「返事が早い」という言葉がたくさんあったので、思い切って連絡してみることにしました。
すると、メールを送ってすぐに返事が!しかも東京の電車に乗っているとのこと!フランスにメールしたつもりだったのでとても驚きました!!
その後は、トントン拍子に契約をして、ビザの申請に行きました。
マークは、ビザ申請に行くまでにも何度も連絡をくれて、書類に不備がないようにしてくれました。本当に助かりました。ありがとう!Merci
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TAKAAKI 2010
私は17区のマリーさんの家に8月の一ヶ月間のホームステイを申し込みました。
私は9月からパリ市内の大学に通うことが決まっており、それと同時に寮に入ることを希望していたのでマリーさんのお宅には語学学校に通う間だけのステイを考えてマークさんと手続きを進めていました。
7月の中旬にフランス大使館に長期学生ビザの申請に行った時に事件が起きました。
大使館のサイトにはフランス入国後三ヶ月間の滞在先の証明が必要と記載されていることは知っていたのですが、それはその間の期間をホテルで過ごすことができる程の預金残高に代えることができるとも書いてあったので私はそのつもりでいました。
しかしいざ申請するとそれは昔の事と言われ、寮に入る前のホームステイの家族からの住居を提供する旨を記した手紙と家主のIDカードの提出を求められました。
私は予想外の要求に焦りました。なぜなら私は既に出発日が決まっている上にかなりギリギリでビザ申請に行っていたからです。
一度はフライトのキャンセルまで考えましたが、とにかくマークにマリーさんの証明書をもらえないかとお願いしました。
最初はマークも戸惑っていました、なぜならビザの心配はいらないと私は事前にマークに言っていたので証明書の要求はマークにとっても予想外の事だったからです。
しかしここからのマークの手配の仕事の早さには驚きました!なんとお願いしてから数回のメールのやりとりの後にマークは必要な証明書類を全部集めて翌日私に手渡してくれたのです。
(たまたまマークが東京に来ていたこともラッキーでした)そのおかげで私は翌日に大使館に追加書類を郵送し、渡仏日ギリギリのところでビザを手に入れることが出来ました。マークの親切で本当に迅速な対応が無ければ私の渡仏日は大幅に延びていたと思います。
マークはとても信頼の出来るプロフェッショナルです。本当にありがとう!!
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NAOMI
「魔法使いのような人と出会いました。」
これは、私がCampus Franceの面接と長期学生ビザの申請を同日26日に予約をしたにもかかわらず、
交渉中のホームステイ先のホストが「あなたの前に予約を決めかねている人がいるから、その人のキャンセル待ちになります。返事は急いでもらっています。」と、メールで送られてきた時に、私が返信した台詞(せりふ)です。
それは、20日、あと6日しかないのに、待ってられない!!交渉、キャンセルの繰り返しは3度目でした。
もちろん、この前に住居の契約書待ちの状態だった時に申請の予約をしたのですが、これもキャンセル。
無我夢中で探しました。どういう言葉でMARCのホームページにたどりついたかなんて覚えてません。
MARCにメールを送ると、何人かの紹介できるホームステイ先のリストと共に、大阪に住んでいる私に、「24日に大阪に行きます。」
「その時にホストのID+住居証明を会って渡します。」と・・・。
私は、99%疑ってました。半信半疑どころではありません。<もし、これがほんまやったらMARCは魔法使いか?>そう思わずにはいられませんでした。
「なんで、パリにおるはずの人が吹田におるん?」(「おるん」とは大阪弁で「いるの?」の意味です)。
MARCは天神祭を見に友人のいる吹田に来たそうです。
早速、私はBLANDINEのお家を選び、予約金を払い終え、提出書類をもらいました。この時もまだ、信じてません。
<別れ際に「MARC、ありがとう」と言いながら、握手をした時、人の手のぬくもりはあったなあ・・・。んー、夢じゃないかも。>
そう思い、翌日、東京の領事館にいきました。
申請の時に「公共料金の領収書がいる」といわれ、大阪に帰り27日に領事館の担当者から電話があり、
「家賃がいくらで、あなたの滞在期間中に合計いくらはらうのか?ホストの手紙がいる。」との事。
<そんな事まで?>と思ったのは、もちろん私だけではなくMARCも「こんなことは初めてです。」といいながらも、
BLANDINEさんに話して、その2通を翌日には送ってくれました。
普通なら、「やるだけの事はやった。問題はあなたにある。」といわれてもおかしくない外国との壁。
それが、MARCにはなかった。あきらめなかったのは、わたしではなく、MARCだった。
そして、10日後、MARCの魔法はフランス領事館まで届き、私のもとへ、ビザのスタンプが押されたパスポートが届きました。
A BIENTOT!
直美